橋本康二のヒルサイド・トーク<生放送> 7月31日
7月も今日でお終い。そろそろ疲れも溜まってきましたが、まだまだ1月半も残っています。今日は橋本康二のトーク番組にして、会場リポートは抜きでお送りします。
7月も今日でお終い。そろそろ疲れも溜まってきましたが、まだまだ1月半も残っています。今日は橋本康二のトーク番組にして、会場リポートは抜きでお送りします。
今日は中継を開始してから30回目。Y150というせいもあるけれど、みなさん趣味も意見も多彩だなということを思わされる毎日です。だからネタには困らない。探さなくても会場内に転がっているのだから。
今、ヒルサイドで人気のブースになっているのがドクターフィッシュの足湯。水槽に足を入れるとドクターフィッシュが集まってきてこちょこちょと足の角質を食べ始める。映像からはそのこちょこちょもぞもぞ感覚は伝わらないとは思うが……。今日の手始めはまずそこから。
中田市長が突然辞任を表明した。Y150の真っ最中だし、オープニングに来てはしゃぎまわっていたのになんということだ。
今日は市長辞任を市民はどう受け止めたかを聞きながら、ヒルサイドからの市民生放送をめげずに継続するのだ。
今日のファースト・ゲストは横浜市民メディア連絡会の多賀さんといっしょにボランティアをしている女子高生ふたり。鈴木+佐藤のコンビで担当します。
今日のブース担当は橋本康二です。今日もまた会場から横浜の熱い市民活動家たちをご紹介していきます。
今日も最初は鈴木賀津彦が担当します。会場内でブースを展開しているボランティアを市民放送局のブースにお呼びしてその活動内容を話していただきます。
つながりのステージでは「つながりのダイヤローグ~みんなでつくる横濱写真アルバム」の告知が出ています。あれっ? 小川総合プロデューサーまで出るようだ。必見!
橋本康二さんとバトンタッチしてボランティアのインタビューです。
見晴らし広場に上がって中継します。
再び会場に戻って、ソーラーパワーのグループに話しを聞きます。
今日の中継は鈴木賀津彦が担当。といっても実際は横国・フェリス放送研究会のメンバーがボランティアしてくれています。「ミニ横浜シティ」の「つながりのステージ」を中心に会場内をレポートします。
今日もまた雨。雨だと床が濡れて滑りやすくなるため絶えずモップがけする必要があります。そんな苦労があることを画面を通じて知ってくださいね。さて、今日の担当は横国・フェリス放送研究会のメンバーです。
今日から夏休み! 風が強いし、あまり天気はよくないけれど、市民放送局のブースから出てビールでも飲みながら中継することにします。
今日はポートサイド・ステーションがヒルサイドからの生放送の中継をはじめてちょうど20回目という記念すべき日。ばんざーい。でも橋本さんは少しくたびれてきたかもしれない。横国・フェリス放送研究会のメンバーが来てくれるので今日はおまかせモードにして会場内のネタさがしでもしたら。
今日は鏑木さん、藤田さん、水野さん、MoiMoiさん、橋本と、横浜市民メディア連絡会のメンバーが大集合です。夜はキャンドルナイトもあるので一日たっぷり放送です。
キャンドルナイトの会場に移動して生中継です。
今日は、お隣のブースではじまった「はまっこどうし」のお話からスタートします。
「はまっこどうし」は、横浜市の水源となっている山梨県道志村の水です。
MoiMoiさんに市民放送局の留守番はおまかせです。
今日も朝から市民放送局の前にある積み木コーナーは赤い帽子をかぶった子どもたちで一杯です。早速ですが、子どもたちにマイクを渡して放送をしてもらいました。
あれっ? いつの間にか子どもたちが帰ってしまいました。ちょっと静かになった会場のステージではタネ丸君が健康体操をはじめています。
三宅さんの登場です。お疲れ様です。
美術評論家の新川貴詩さんによる第53回ヴェネツィア・ビエンナーレ報告です。
今回の総合監督は、昨年の「横浜トリエンナーレ2008」でもディレクターの一角を占めていたスウェーデン出身のダニエル・バーンバウム(Daniel Birnbaum)。今年46歳のバーンバウムは114年の歴史を誇るベネチア・ビエンナーレのなかでも最年少の総合監督でした。その彼が「世界をつくる(Fare mondi / making worlds)」というテーマで90人の作家を集めてアルセナーレ(造船所)会場を構成しました。 (続きを読む…)
Podcast: Play in new window
すでに既報のようにtvkにヒルサイドの横浜市民放送局を取材された。その様子を編集したのがこの番組。今日はなぜかお客がまばらなので、手持ちぶさた。編集ものでお茶をにごします。