Home » 16:49 Entries posted on “3月, 2010”

新番組 志保と美香のスケッチ・オブ・ライフ01「会社にお弁当を持ってくる男の子」

誰も待っていなかったけれど、お待たせしました。春の新番組がスタートします。横浜・湘南育ちの志保と美香による「スケッチ・オブ・ライフ」。20代OLたちの生活感覚をキャッチするセンサー番組。今時のOLは何を考えているのか、彼女をどう口説けばいいのかなど、気弱な君、婚活に走る貴兄に乙女心を知る学習参考番組を目指します。志保と美香に質問がある方は、是非、コメント欄に書き込んでくださいね。記念すべき第1回は「会社にお弁当を持ってくる男の子」。聞いてね

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第11回ヨコハマ吉田町通り アート&ジャズフェスティバル出展者募集4/17・18(土・日)

10年の節目を越えてますます盛り上がる、そして新しい息吹が押し上げる、横浜アートの地域力。オルタナティブな各地のアートフェスティバルの、今年の一番手「吉田町通りアート&ジャズフェスティバル」は4月17・18日に開催です。出展申し込み締め切りは間近です。
今年は「吉田町アート・グランプリ」の新企画や、横浜市民放送局による実況放送も行われる予定です。
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1 日 時
平成22年4月17日(土)及び18日(日)
初日は午前11時00分から受け付け〜午後5時00分まで
2 場 所
横浜市中区吉田町通り(吉田町通り商店街一帯)
3 出 展 料
一区画(2m×2m) 3千円
(一人一区画に限ります)
4 出展内容
絵画 版画 イラスト 似顔絵 写真等の作品
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参加ご希望の方は、平成22年3月31日(水)までに①住所 ②氏名 ③電話番号 ④出品内容 ⑤e-mailアドレス ⑥紹介者をお書きのうえ事務局あて「はがき」又はFAX又はe-mailにてお申し込み下さい。(出展確定者には後日「出展要領」をお送りします)
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<事務局>
〒231-0041 横浜市中区吉田町3-11 吉田町町内会館 アート係り
電話(045)261-1120
FAX(045)261−2818
e-mail  boss22★eb.mbn.or.jp (★を@に)
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出展アーティストの方々の作品を吉田町アート&ジャズフェスティバル実行委員会にて審査させていただき、無料の個展が開ける権利を差し上げます。
コンクールを開催することによって、出展者にも今まで以上に吉田町アートを楽しんでいただき、また活動のお手伝いをと考え企画いたしました。
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吉田町アート・グランプリ開催
◉優勝者には、吉田町に在ります吉田町画廊にて一週間の個展のプレゼント!!
◉準優勝者には、吉田町の裏道に在りますアートフレーム10日間の個展のプレゼント
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16:48 | Posted in EVENTS,Take Art Eazy | Read More »

参加親子大募集!森田ヒロ「楽描♪アートセッション」IN保土ヶ谷公園5/1・2・4・5

「お絵かき、こうさくの大好きな 子どもたち 集まれ~ちきゅうにすむ どうぶつ、しょくぶつを みんなで えがいて はりえしよう!!」

緑豊かな保土ヶ谷公園で、横浜市在住の画家・森田ヒロと一緒に作品制作をしましょう。

参加者全員がアーティストとなって作り上げる愛情いっぱいの公開制作にぜひご参加ください。

日時:5/1(土)、2(日)、4(火)、5(水)/14:00~16:00

場所:保土ヶ谷公園内 ZAIMCAFE Hodogaya Park Gallerycoen 特設オープンアトリエ

対象:3才~10才まで(必ず保護者同伴)

内容:テーマ「地球・ちきゅう」コラージュ作品の公開制作

エントリー費:お子様1名/回/1,000円

*保護者の方は、何名様でもご参加出来ます。

応募方法:住所、電話番号、氏名、お子様の氏名、年齢、参加人数、参加希望日を明記の上、下記のメールアドレスまでお申し込み下さい。

お申込・お問合せ/ジャポリズム「楽描」事務局 japorhythm@hotmail.co.jp/担当・小川

■完成作品「8 EARTH・エイトアース」展覧会

5/7(金)~16(日)11:00~19:00(月・定休)入場無料

■「楽描♪アートセッション」インストラクター/ 森田ヒロ

横浜市を拠点に様々な表現により環境をデザインする 画家、ミクストメディア作家

近年は、子ども達の描く 空想世界に魅了され 各地で「楽描♪アートセッション」を開催

参加者とコラボレーションした作品を画集絵本や展覧会等で発表している。

オフィシャルサイト/ http://japorhythm.spaces.live.com/

主催:財団法人神奈川県公園協会 保土ヶ谷公園管理事務所

共催:JAPORHYTHM「楽描」事務局

協力:ZAIMCAFE http://zaimcafe.com/hg-park/

横浜ポートサイドステーション http://portside-yokohama.jp/

スーパーファクトリーアウトレットhttp://yokohama-outlet.com/superfactory/

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2010-03-29 の“つぶやき”まとめ

  • 朝起きたら、1日平均500人のビジターだったサイトがいきなり1万人近いサイトになっていた。原因は「週刊ダイヤの自主規制」( http://bit.ly/bTKSVx )。平均ページビューは2に減ってしまったが、すごい反応だ。Twitterの力おそるべし。 #

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書店・取次の顔を立てて業界のモラール・ハザードを生んだ週刊ダイヤの自主規制

週刊ダイヤモンドが「電子書籍と出版業界」(仮題)という特集を経営からの圧力で中止した。すでに池田信夫氏のブログをはじめTwitter上の注目を集めているが、これは日本の出版界の今後を予測する上で重要な要素を含んでいるので、元社員としてまた株主として感じたことをメモにしておく。

●鹿谷社長は“フタをする”のが上手な元銀行広報マン

3月24日に日本電子書籍出版社協会(電書協)が発足した。ダイヤモンド社からは社長の鹿谷史明君が出席した。池田信夫氏のブログによると、週刊ダイヤの電子出版特集が中止と池田氏の元に担当者から連絡があったのは26日。時間的経緯を見ると、24日の会合で鹿谷君はきっと業界の空気を感じて中止に向かってアクションを起こしたのだろう。何があったのか詳細は分からないが、鹿谷君がはっきりとした社内議論なしに、個人的に感じた業界の空気で自主規制に動いたことはかなり大きな問題だ。

ダイヤモンドの鹿谷社長は出版のプロパーではない。入社以前は銀行の広報マンだった。広報マンは問題が発生したとき、問題が拡大しないように関係者の間を動くのが本質的な仕事。問題の本質を見抜き、問題を解決する仕事ではない。問題にフタをする仕事だ。マスコミとは、情報の貸し借りのなかでいざ問題が発生した時にできるだけ穏便にすませる関係を構築することを目的に付き合っていた人物だ。ダイヤモンド社との接点はまさにその一点にあった。

優秀な銀行広報マンから出版社に転職した鹿谷君は長らく書店・取次を対象とする出版営業畑を歩んできた。人当たりもよく、ゴルフもシングルの腕前。書店・取次との関係を上手に取りまとめてきた。その点では瑕疵のない人物だ。

鹿谷君はそんなキャリアの人物だから、きっと電書協設立のパーティの立ち話か何かで業界的問題や心配を誰かに囁かれて過剰に反応したのだろう。池田信夫氏のブログには以下のようにある。

24日の設立総会では31社の経営者がひな壇に並んで、野間代表理事(講談社副社長)を選出するセレモニーが行われた。取材した別の記者は「外資に対抗してみんなで仲よくやろうという話をしただけで、あの調子では何年たっても何も決まらないだろう」といっていた。

担当者は「電書協では何も決まらないし、講談社の圧力なんかない」と編集長にも説明したが、編集レベルではくつがえせない経営判断だとのことだった(社長 が関与したかどうかは不明)。この特集については取次も取材に応じており、外部の圧力ということは考えにくい。経営サイドの「自主規制」の疑いが強い。

●出版社のステークホルダーは書店・取次だけではない

すでに触れたように時間的経緯から判断すると鹿谷君は独自に経営判断をしたとしか思えない。まさか、かつて福島原発の容器問題を告発したT君(現営業担当役員)や、西武の軽井沢ゴルフ場問題などスクープを連発したK君(前週刊ダイヤモンド編集長で現雑誌局長)が抵抗せずにその判断を受け入れたとは想像しにくい。かつてのかれらは陰に陽にあった圧力に屈することはなかったからだ。

鹿谷君が出版社の経営者として大きな間違いを起こしたと思うのは、社内的に十分な議論を持たずに自主規制を決めた点だ。しかも、その判断は、取次・書店の顔色だけを見て一番大切な読者の視点を考慮していない。また出版社の最大の資源である企画を創造し具体化する編集者の意欲を打ち砕いたことだ。さらに、彼らが構築している外的人脈や情報源を傷つけたことだ。

出版社のステークホルダー(利害関係者)は、大きく読者、書店・取次、広告主、社員、株主とある。書店・取次は一部であり、すべてではない。鹿谷君は出版社経営者としてバランスを考える必要があったにもかかわらず、そこを間違えたとしか言いようがない。

●読者の関心こそが出版ビジネスの要

確かに書店・取次は流通を支える重要なパートナーだ。しかし、今、時代の流れは電子流通。再版制度に守られた日本の旧泰然とした流通システムは崩壊寸前にある。読者にとって一番の関心事はそこにある。それを編集部は敏感に察知したからこそ、自らのよって立つ業界の変革とそれにともなう苦悩を特集に組んだのだろう。

編集経験や記者経験のない鹿谷君は、読者の関心こそが出版ビジネスの要であることを知らないのだろう。でなければ、既存の流通の顔色を見ることだけに走ったとしか思えない今回の自主規制は説明がつかない。池田氏のブログには特集担当者の話として以下のような記述がある。

この種の問題を取り扱うことにはリスクがともなうので、編集部でも事前に協議は行われ、再販問題などの取り扱いは慎重にする方針だった。途中の段階では、出版流通の部分を落として電子書籍の30ページだけやれという話もあったようだが、これは現場が「それではかえって問題の隠蔽になる」と反対し、全面的に没になったという。

自らの業界の話題を客観的に報道するには痛みがともなう。そのことを覚悟するという社内議論を重ねた上で決めた特集だったということだ。

それを経営が止めるというのはかなり異常なことだ。ましてや、ダイヤモンド社は講談社のように野間一族に支配されるオーナー会社ではない。特定の株主に配慮する必要もない。また、今回は広告的な配慮が必要なテーマでもない。それなのになぜ書店・流通関係に配慮して自主規制したのか。それはひとえに鹿谷君の広報マン体質、問題にフタをする性格による。

●モラルハザードは読者の期待を裏切ることからはじまる

ダイヤモンド社の編集者・記者には問題の構図をかかわり合うステークホルダー(利害関係者)の視点から立体的に分析しようというバランス感覚が伝統的にある。そしてそれを読者との信頼関係を構築する基盤にして部数を伸ばしてきた。

新聞・TVの崩壊やTwitterをいち早く取り上げ、それなりに部数を伸ばした以上、自らのよって立つ基盤である出版界の話題を無視するわけにはいかない。「電子書籍と出版業界」という特集を組んだ以上、再販制度や委託販売の問題に触れなければ特集を組む意味がないという議論は、まっとうなものだ。編集部は中途半端に電子書籍だけの話しに終わらせたくなかったのだろう。そうした伝統が池田氏に企画中止の事情を説明した担当者の話しからうかがい知れる。

そうした良き伝統こそが読者を満足させ、新たな読者を獲得してきた。今回の特集中止という自主規制は、そうした読者との信頼関係を破壊することなのだ。また、記者・編集者の意欲を削ぐだけでなく、業界のモラルハザードを引き起こすことになるのだ。

鹿谷社長の編集部への圧力は、私が知る限り今回が2度目である。銀行の広報マンとして苦労した経験があることを理由に、在日朝鮮人問題の特集を潰されたという後輩編集者のぼやきを聞いたことがある。まさに、“問題になる前にフタ”路線だ。鹿谷君以前の社長で編集部の企画を直接潰したという話しは聞いたことがない。

しかし、それにしても今回のような重要な問題が発生したとき、T君やK君はどうしていたのだろう。また、週刊ダイヤモンドの編集部員や、かつては元気だった組合員はどうしてしまったのだろう。

経営者が圧力をかけて企画をつぶした時、その社会的反応はすでにTwitterに見る通りだ。つぶやきは、読みたかったのに、知りたかったのにという読者のがっかり感にあふれている。週刊ダイヤモンドの編集部員や他部門の社員も、こうした声を知るにつけ挫折感を味わうことになるだろう。なかにはこれをきっかけに転職を考える社員も出てくるだろう。なによりも、怖いのは社会の問題と正面から向き合う社員の意欲を失うことだ。アパシーが生まれることだ。そのことを鹿谷君はどう考えたのだろう。

●Twitterで特集復活運動を展開してみたら

後輩の社員に聞いたところによると今、編集部は沈み返っているという。鹿谷君の自主規制を受け入れてしまった編集長は編集部内で孤立状態だそうだ。

それはそうだろう。せっかく胸を張って世の中に出版界の真実を報道しようとしたやさきに釘を刺したのだから。まだ編集長になって間もないT君には気の毒なことだが、これでは部員の意欲を削いでもしかたない。鹿谷君はほんとうに馬鹿な判断をしたもんだ。

しかし、社長の暴走を止められなくなっている経営陣のガバナンス能力も相当問題だ。今日は土曜日、おそらく来週の月曜日からダイヤモンド社内ではあちこちで、ひそひそ話が展開されることになるのだろう。鹿谷君は今回の責任を取って当然社長を引退すべきだが、願わくは、鹿谷氏の責任を追及したり、経営幹部のガバナンス能力を追求する前に、もっと実質的に特集復活を実現して欲しいものだ。その方が、よっぽど読者の期待にそうことになると思う。

いっそうのことTwitterで特集復活運動でもして鹿谷君に現実を教えてあげたら? その方が会社にとっても、読者にとっても幸せなことだ。

【参考記事】

電 子出版で“黒船襲来”と大騒ぎしているのは大手出版社だけ

電子書籍の流通が本格化すると街の本屋さんがつぶれる

【追記】2010年3月29日

モラル・ハザード(moral hazard)という言い回しについて、Twitter上でhatebu_commentさんより違和感を感じるという指摘がありました。

“どうも「モラルハザード」という言葉の使い方に違和感を感じる。今回傷つけられたのは編集部員の「モラル(moral)」ではなく「モラール(morale)」じゃないのか?”

念のために調べてみたところWikipediaには、以下のような記述がありました。

「モラル」の「ハザード」、つまり「倫理・道徳観 の欠如・崩壊・空洞化」という用法は当初誤用として一部の識者が指摘していたが(「給食費を払わない親が増えたのは近年のモラルハザードによるものだ」等)、 2003年11月13日、国立国語研究所による『第二回「外来語」言い換え提案』によって、モラルハザードは「倫理崩壊」「倫理欠如」「倫理の欠如」とする 見解が示された。

ただし、本来「モラル・ハザード」という語は保険におけるリスク関連、および経済学の国際的な専門用語であり、この言葉が日本語圏においてのみ「倫理の欠如」という本来とは異な る概念で定着することはビジネスや国際コミュニケーションにおいて意思疎通の障害になり、利益を損なうという意見がある。

さらに調べてみると、英語圏の保険の世界ではモーラル・ハザード(moral hazard)とモラール・ハザード(morale hazard)を使い分けていました。前者は保険をかけておいて故意に火をつけるような行為を指し、後者は、保険をかけたために、注意義務を怠り、結果として火事のリスクがたかまるようなようなことを意味します。

英語的な定義に従えば、今回の私が意図したのは、後者の方です。

つまり、ダイヤモンド社の経営が書店・取次からの反発を回避する保険として特集企画の中止を命じた結果、逆に出版業界が抱える問題の解決を先送りし、読者離れはもちろん出版業界全体の凋落につながるリスクを拡大したという意味です。

しかし、一部の記述で、編集部員の倫理観の崩壊につながるという意味でも「モラルハザード」を使用していました。

というわけで、正確にはモラール・ハザードと表記すべきでした。したがってタイトルを「書店・取次の顔を立ててモラルハザードを生んだ週刊ダイヤの自主規制」から「書店・取次の顔を立てて業界のモラール・ハザードを生んだ週刊ダイヤの自主規制」と修正します。また、一部の記述を修正します。

hatebu_commentさん、ご指摘ありがとうございました。

02:56 | Posted in MEDIA | Read More »

ZAIMの閉館にあたって

私たちポートサイド・ステーションは、市民が自由に発信できる時代のメディアのあり方を模索して横浜でスタートしました。インターネットを通じて視聴者と対話をしながら信頼関係を作り上げていくような市民メディアを構築するには、どんなことに気づかい、どんなことを発信すればいいのかを模索しようと数名の仲間とポッドキャスティングによるインターネット放送局を立ち上げたのです。2005年の春のことでした。

2005年は、第2回目の横浜トリエンナーレが川俣正ディレクターの元で開催された年でした。途中でディレクターが交替したり紆余曲折があり、時間的にも押している状況の中で川俣ディレクターは「ワーキング・プログレス」という考え方を掲げて、困難とも思われた状況を実施に向けてどんどん切り開いていきました。走りながら考えるといったらいいのか、やれることからどんどん実行するといったらいいのか、ともあれそれはそれはエネルギッシュに市民を巻き込みながら短時間の間に奇跡的に開催の危ぶまれたイベントを組み立てて行きました。

偶然なのか、時代の必然なのか、立ち上がったばかりのポートサイド・ステーションも、気がついてみるとその渦の中に巻き込まれていました。いや、積極的に参加していました。関心を持つ人間がそれぞれの持てる力を寄せ合って何かを生み出すことの面白さにいつの間にか感化されていたのです。自分が感じたことを、自分のことばで自由に発信していくことを目標としていた私たちにとって、現代アートの持つ自由奔放な発想力は、相性がよかったのかもしれません。

とはいえ、なんでもありの現代アートは、その奔放さ故に一部の市民にはなかなか理解してもらえないようなところがあります。それを説得し、納得いくような合意を形成するのはとても難しいことです。しかし、さまざまな立場から自由に発言することなくして、また、相互の立場を理解することなくして、合意の形成はあり得ません。とても難しくて時間のかかることですが、やってできないことではないという体験を、川俣トリエンナーレは教えてくれました。また、傍観者になるよりも、当事者や参加者になる方がはるかにおもしろいことを教えてくれました。

誰もが発信できる時代における市民メディアにとって必要不可欠な機能は、さまざまな体験や知識を共有し、それを明日の暮らしに結びつけることです。そう考えていた私たちにとって、川俣トリエンナーレの応援番組作りは、すばらいしいワークショップでした。

そんなワークショップの舞台となったのがZAIMです。川俣トリエンナーレが終わり、次に水沢トリエンナーレが始まったときも、ZAIMには自由闊達なさまざまな才能が集まってきました。自ら参加して係わることに面白さを感じる人たちです。あえていうなら、“変える”“変わる”ことのすがすがしさ知る人たち。ひょっとしたら、「政権交代」を一足先に予感していた人たちの集まりだったのかもしれません。

ともあれ、ZAIMという創造空間が2010年3月末をもって一時的に閉鎖されても、おそらくそこに集った人々のリレーションは持続され、体験も共有されて新しい横浜の文化の波を創っていくことになるのだと思います。

ポートサイド・ステーション代表

和田昌樹

21:26 | Posted in ART,Take Art Eazy | Read More »

2010-03-26 の“つぶやき”まとめ

  • 2010-03-25 の“つぶやき”まとめ – 保護中: 酒井幸菜ライブ・パフォーマンス In The Wind, Kamakura 【著作権者認証 http://ow.ly/16Tl63 #

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2010-03-25 の“つぶやき”まとめ

  • 保護中: 酒井幸菜ライブ・パフォーマンス "In The Wind, Kamakura" 【著作権者認証待ち】 – この投稿は保護されているので抜粋文はありません。 http://ow.ly/16SH9m #

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酒井幸菜ライブ・パフォーマンス “In the Wind, Kamakura”

若手でも注目されているダンサー、酒井幸菜によるソロパフォーマンスが開催されました。
場所は、神奈川県立近代美術館 鎌倉にて。
坂倉準三設計による正方形の中庭を持つ独特な空間、その中央には、イサム・ノグチ の「こけし」が配置され、一階はそのまま、平家池に臨むテラスにつながっています。

今回、酒井さんはこの空間の特徴をフルに活用した密度の濃いダンスパフォーマンスを行いました。繊細な体の動きと、大胆で情熱的動きを併せ持つ、酒井さん独特の世界が表現されています。

鎌倉館でのテーマは「かぜ」。当日は,天候にも恵まれ気持ちのよい風が美術館を吹き抜けていました。

映像の後半、平家池に風でさざ波が立つシーン、偶然ですがとても美しい。

35分間、ノーカット、フルハイビジョン映像です。ぜひ、全画面表示でご鑑賞ください。

酒井幸菜 ”In the Wind, Kamakura”
2010年3月21日 神奈川県立近代美術館 鎌倉
ダンス:酒井幸菜
音楽・演奏:表現 (hyogen)
主催:神奈川県立近代美術館

映像・企画制作:
TAEZ! 岩田稔夫
桜美林大学総合文化群和田研究室
ポートサイド・ステーション株式会社

00:35 | Posted in Streming,Take Art Eazy | Read More »

2010-03-22 の“つぶやき”まとめ

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2010-03-21 の“つぶやき”まとめ

  • 週末の象の鼻地区は人手も多いですね。大桟橋スタジオライブカメラ (Broadcasting live at http://ustre.am/95ku) #

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2010-03-20 の“つぶやき”まとめ

  • ライブ配信ハマクリHAMA-CRE!V54 3/19(金)19:20~このページとポートサイドステーションTOPページからも見られます。 http://ow.ly/1o8Je #

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ライブ配信ハマクリHAMA-CRE!V54 3/19(金)19:20~

Free TV : UstreamこのページとポートサイドステーションTOPページからも見られます。

HAMA-CRE! V54

3/19(金)19:00 OPEN/19:20-START
@tvkヨコハマNEWSハーバー

今回はLEDを取り上げます。

映像やアートに直接関わりがないと思われるかもしれませんが、LEDの世界は意外と奥が深いです。
多発色、小型軽量、低コスト、低消費電力、長寿命の上、インタラクティブなコントロールも可能なLEDの一部をご紹介します。

連続講座『写真って何だ!』にはポートサイドステーションの木村静も登場します。

ハマクリとは?
デジタルコンテンツを中心に、クリエイター・企業・メーカー、行政、教育機関などクリエイティブな事に関心がある人の交流サロン。様々なテーマのプレゼンテーションをお酒を飲みながら聴くイベントです。2004年から月に一度開催し、今回で54回を迎えます。当日はUSTREAMでもご覧いただけます。過去レポートもあわせてどうぞ。
http://hama-cre.net/

tron1982 tron2

★連続講座「第6回 SF映画への誘い 」
プレゼンター:デジタルキャンプ! 渡部健司
今宵のテーマ:「トロン」(1982年)
1982年の世界初CGが使用された映画「トロン」を取り上げます。
ここから映画、CG、特撮の世界に入るきっかけになった人も多いのではないで
しょうか。
そんな伝説的な映画のひとつです。
その後、世界は日本も含めてCGの興隆期に入っていきます。

★連続講座『写真って何だ!』第4回「アカルイシャシン」
プレゼンター:笠木靖之(カメラマン)
プロカメラマンによる写真撮影、カメラ機器、プロジェクトシューティングなどを毎回トーク。
今回は実際にカメラを使って撮影をおこないます。
「記念撮影をしてみたけれど、なんだかどんよりした写真になっちゃった」「白いものが白く写らない」なんていう経験はないでしょうか。
オートで撮っているのになぜ暗い写真になってしまうか、明るい写真にするには何が良いかを分かりやすく解説します!
プレゼンにはモデル&お仕事で撮影をこなすポートサイド・ステーションの木村静さんが参加!
笠木靖之ウェブサイト
http://www2.gol.com/users/yasu.k/

★プレゼンテーション:
「インタラクティブプロジェクタインスタレーション~リアルタイム制御のフル
カラーLED」
プレゼンター:進士 克英氏(Magic tools)
LED照明と映像、音を制御し、効果的な演出ができるシステム開発の紹介です。
バラエティ豊かなLED演出が出てきている中で、自分でコントロールできるLEDは
「自分でもやってみたい」感を起こしてくれるソフトウェアです。
Magic tools
http://mtools7.blogspot.com/

★シネマインフォ:
プレゼンター:梶原俊幸(シネマジャック&ベティ支配人)
黄金町の独立系シアター「シネマジャック&ベティ」
近況報告や最新おすすめ上映などをトークします。
http://www.jackandbetty.net/
■参加費:前日までのご予約=1,500円/
当日2,000円 フリードリンク
(会場費+ドリンク代です なるべく事前登録をお願いします)
申し込みはハマクリ 申込フォームへ↓
(お名前・ご連絡先のご記入お願いします)

https://fs220.xbit.jp/k656/form2/
■会場:ヨコハマNEWSハーバー(横浜市中区太田町2-23、メディアビジネスセン
ター)
アクセス http://www.newsharbor.tv/access/index.html
JR線・横浜市営地下鉄線「関内」駅・みなとみらい線「馬車道」駅より徒歩5分
■主催:株式会社Digital Camp! http://hama-cre.net
■共催:tvkヨコハマNEWSハーバー

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2010-03-19 の“つぶやき”まとめ

  • What are you broadcasting?] (Broadcasting live at http://ustre.am/95ku) #
  • ようやっと公開ですね。どんどん書き込みを増やしていきましょう。RT @hara_memorial: 「みんなでつくる市民活動マニュアルー原聡一郎メモリアル」を公開しました。http://souichiro.org/wordpress/ #

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2010-03-18 の“つぶやき”まとめ

  • 今夜も横浜大桟橋スタジオから象の鼻地区の夜景をお楽しみください。ライブカメラ起動中 (Broadcasting live at http://ustre.am/95ku) #
  • 詳細決定!ハマクリHAMA-CRE!V54 3/19(金)お得な事前予約今日まで 写真講座にはポートサイドステーション木村静も出演。USTREAM配信有り  http://ow.ly/1nD0l #
  • サイトの模様替えをしました。うぐいす鳴きそうな「横浜の暮らしを楽しむWebMagazineポートサイドステーション」ぜひアクセスを。ライブカメラで横浜・象の鼻地区の風景も見られます http://portside-yokohama.jp/ #

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2010-03-18 の“つぶやき”まとめ

  • 今夜も横浜大桟橋スタジオから象の鼻地区の夜景をお楽しみください。ライブカメラ起動中 (Broadcasting live at http://ustre.am/95ku) #
  • 詳細決定!ハマクリHAMA-CRE!V54 3/19(金)お得な事前予約今日まで 写真講座にはポートサイドステーション木村静も出演。USTREAM配信有り  http://ow.ly/1nD0l #
  • サイトの模様替えをしました。うぐいす鳴きそうな「横浜の暮らしを楽しむWebMagazineポートサイドステーション」ぜひアクセスを。ライブカメラで横浜・象の鼻地区の風景も見られます http://portside-yokohama.jp/ #

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参加者の作品で見る橋本康二さんビデオ編集講座

3月14日、星槎学園高等部横浜ポートサイド校で「市民メディア活用講座 ビデオ編集の基本」が行われました。

参加者は10代から70代まで、WindowsユーザーとMacユーザーが半数ずつ、映像編集経験者と未経験者もほぼ半数ずつでした。

映像の素材も、自分で撮影したものでも、講師の橋本康二さんが用意した横浜の名所を紹介したものでもどちらでもOK。

このようにさまざまな顔ぶれで、完全に個別対応という講座でしたが、講師の橋本康二さんのレクチャーにより、短編映像作品が次々と出来上がりました。

冒頭の講義のあとは、ほぼ実践。編集作業に集中したいと、お昼ご飯も素早く済ませ、昼休み中も編集を続ける方もいました。

以下は、橋本康二さんによる「Y150横浜市民放送局」に掲載の記事です。

=====

横浜市民メディア連絡会主催「ビデオ編集の基本」講座作品

市民メディア活用講座「ビデオ編集の基本」というワークショップが、2010/3/14(日)10時~16時に開かれました。

http://portside-yokohama.jp/headlines/videoeditlecture.html

今まで全くビデオの編集をしたことがない初心者の方でも、これだけの「作品」ができたというサンプルを。
■運命の時間

スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。


テーマがはっきりしていて、それを伝えよういう姿勢が出ているのがいいですね。

同じ素材を使った例。こちらはある程度慣れている方(笑)。
■いつかみた夢

スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。


用意された「横浜」の映像素材を使っても、編集によってみんな違いますという例。
■Yokohama

スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。


■港町・横浜 ミニ散策

スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。

ご自分の撮った映像をこの機会に編集された方も。
■久保田弘成 《Berlin Hitoritabi》

スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。

他にもプライベート作品を編集されたので公開できないものもありますが、みなさん、それなりにスキルアップされたようでよかったです。

それにしても多種多様なパソコンと編集ソフトが集まったので、大変な講座ではありました。

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2010-03-17 の“つぶやき”まとめ

  • 暖かいので窓を開けてガラスを拭きました。大桟橋スタジオから見た象の鼻地区ライブカメラ (Broadcasting live at http://ustre.am/95ku) #
  • RT @saku0416: RT @TakeArtEazy RT @koji_hashimoto: 09:37 公園砂場にて二名が体を砂中に埋めて顔だけを出す状態で、抗議中。http://airmiyashitapark.info/wordpress/ #
  • RT @TakeArtEazy: 展示は今日まで。今後当分見ることはできないでしょう。しっかりご覧ください。 RT @TakeArtEazy: 「わたし、ひとりになっても続けます」今日まで: 横浜トリ市民アーカイブプロジェクト展示 http://bit.ly/aHpFhr #
  • 宮下公園北側フェンス封鎖阻止(16日、午前) RT @saku0416: RT @TakeArtEazy RT @koji_hashimoto: 09:37 公園砂場にて二名が体を砂中に埋めて顔だけを出す状態で抗議中。 http://ow.ly/1lsHg #
  • 宮下公園封鎖が迫る中、始まったアーティスト・イン・レジデンス http://ow.ly/1lsIx #
  • RT @minori_okd: とっても気になる→ RT @haihain2 今日は森達也さんトークゲスト「座・高円寺 ドキュメンタリーフェスティバル」に参加予定。一ファンの直感だと、つかみとして「ザ・コーヴ」のアカデミー賞受賞に対する日本のマスコミや世間の反応について話す気が #
  • ドキュメンタリー「宮下公園」から世界を見つめる上映&スピーキング RT @downtownart: こんなのもある。次回は毛利嘉孝(社会学者)鶴見済(フリーライター)浅井隆(UPLINK代表)いちむらみさこ(アーティスト、エノアールカフェ)http://bit.ly/adXPdC #
  • 横浜大桟橋スタジオから象の鼻地区の夜景をお楽しみください。ライブカメラ起動中 (Broadcasting live at http://ustre.am/95ku) #
  • 宮下公園 アーティスト・イン・レジデンス 宮下公園 付近に警察車両。指揮官車1台、機動隊のバス7台、小さい機動隊のバス2台、装甲車3 台、ワゴン車2台。 http://ow.ly/1n9Qm #
  • 参加者の写真で見る 佐藤秀明さん写真講座 テーマは水滴・水たまり・近未来都市 – 2月27日、横浜・ポートサイド地区で「市民メディア活用講座 風景写真の撮 http://ow.ly/16OYoL #

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参加者の写真で見る 佐藤秀明さん写真講座 テーマは水滴・水たまり・近未来都市

2月27日、横浜・ポートサイド地区で「市民メディア活用講座 風景写真の撮り方」が行われました。

講師は写真家の佐藤秀明さん。日本の雨の写真集なども出版された佐藤さんの講座にふさわしく、雨上がりの撮影実習となりました。

最近は南アメリカのギアナ高地に撮影に行かれたとの話を聞き、

「ギアナ高地には、何を撮りに行かれたのですか」と聞くと

「何って、ギアナ高地そのものですよ。広大なテーブルマウンテンも、断崖絶壁から流れ落ちる世界最大の落差の滝エンジェルフォールも、素晴らしくてね」

まさに冒険写真家。愚問を反省したのでした。

テーマを水滴・水たまり・近未来都市に設定。最終的に1人15枚の写真データを提出、という課題のもと、外へ。

会場の星槎学園ポートサイド校の教室を出て神奈川公園、ポートサイド公園など周辺で撮影実習を行いました。

佐藤さんは、一人一人のカメラの特性を見ながら、「ホワイトバランスは…」「絞りは…」とさりげなくアドバイスしてくれます。

参加者のみなさんは1眼レフ。私だけがコンパクトデジカメでしたが、「このカメラでも十分いい写真撮れますから大丈夫。今日の天気ならホワイトバランスを電球モードにして撮ると世界観変わりますよ」とアドバイスをいただきました。今まで撮ったことのない、青くてなんともアンニュイな写真が撮れて驚きです。雨の風景が好きになりました。

時折小雨もちらつきましたが、傘をさすまでの雨ではなく、カメラもさほど濡れずに実習終了。近くのファミレスで食事のあと、教室に戻ります。

そしていよいよ、本日一番大変な作業です。各自撮ってきた写真を見ながら、削除タイム。

提出する15枚の写真だけを残してデータを削除します。

削除することの大切さを強調する佐藤さんならではの作業に、それぞれ悩みながらも15枚に絞りました。「あ、間違って消しちゃった!」という声も。1枚の写真を撮る意味や、写真の運命、削ることの難しさを体感しました。

さて、品評会です。

参加者の写真を1枚ずつ見ながら講評と、若干の手を加えます。ポートサイドステーション和田のアシストで、写真をトリミングしたり、色調を変えたり。簡単な加工で写真が驚くほど生き生きしてきます。

「おぉー」と感嘆の声も。

最後に佐藤さんは「写真は楽しいですよね。次はみんなで色を撮りましょう」と笑顔で参加者に語りかけました。来年度の写真講座もご期待下さいね。

参加者と佐藤秀明さん撮影の写真は以下からご覧下さい。

みなさんの作品

荘野さん http://www.flickr.com/photos/ypss/sets/72157623435244949/

中塚さん http://www.flickr.com/photos/ypss/sets/72157623559824590/

角谷さん http://www.flickr.com/photos/ypss/sets/72157623435169433/

佐上さん http://www.flickr.com/photos/ypss/sets/72157623435164647/

岩田さん http://www.flickr.com/photos/ypss/sets/72157623435128151/

講師 佐藤秀明さん http://www.flickr.com/photos/ypss/sets/72157623559838828/

ポートサイドステーション和田さん http://www.flickr.com/photos/ypss/sets/72157623559796784/

ポートサイドステーション木村 http://www.flickr.com/photos/ypss/sets/72157623563039626/

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  • 金沢文庫芸術祭、アットホームに今年も始動! – (↑金沢文庫芸術祭コアミーティングの様子 2010.3.7 アサバアートスクエア http://ow.ly/16OoI8 #

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  • Wada: 最近は路地裏写真家として知られる佐藤秀明さん。若い頃は怪しい 探検隊の一員として地球を股にしていたアウトドア写真家でもある 。先週もギアナ高地に出かけていた。今週土曜日はそんな佐藤さん による初心者向けの実践的風景写真講座。