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Entries posted on “7月, 2010”
6月14日からBankARTでは、ARTIST in Studio 2010 第二期がスタート。44組のアーティストが滞在し、制作を行ってきた。その成果を見せるべく1週間のオープンスタジオが開催中。
Summer Open 2010オープンスタジオ
日程:2010年7月30日(金)- 8月5日(木)
時間:11:30-19:30
会場:BankART StudioNYK http://www.bankart1929.com/
入場無料
詳細
http://www.bankart1929.com/news/pdf/SummerOpen2010.pdf
21:45 | Posted in ART ,EVENTS | Read More »
横浜在住の絵本作家、小鹿夏の3回目の個展が8月3日から渋谷にて開催される。
生まれながらにしてしっぽの先がない孤児で両性具有のイモリが冒険する物語「イモリのしっぽ 第3章」は、これまで小鹿が行ってきた絵画に加え、クレイアニメや、一夜限りの朗読歌劇も行われる。朗読歌劇にはポートサイドステーション木村静も出演。
【小鹿夏個展】~ギャラリールデコ企画~
日時:2010/8/3(火)~8/8(日) 11:00~19:00(最終日~17:00)
※入場無料
【朗読歌劇『青い足跡、紅い華』】8/6 19:30~
チケット:前売1000円/当日1200円 6月30日より発売開始!
【前売りご希望の方】下記サイトから申込
http://imori1tail.web.fc2.com/index2.html
■役者■六九狂ヴィヴィアン 渡部文 木村静 藤岡詩織 カガミカガミ
■アニメ-ション協力■ミタニ(クレイ) 對馬妙子 六九狂ヴィヴィアン(楽曲)
■メイク・かつら制作■カガミカガミ
■衣装■安田みるか
■助監督・大道具・演出補助■緒佐島陽子
■監督・脚本・演出■小鹿夏
【場所】ギャラリールデコ5F アクセスマップ http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/map.html
渋谷駅東口を出て明治通りを恵比寿方面に徒歩5分。渋谷駅新南口からは徒歩1分。 明治通り沿い右手、明治通りを挟んで真向いがスターバックスコーヒー。
↓小鹿夏・制作への思い
「アルバイトしながらの作家活動、フリーター=定職についていない、という肩身のせまさ・・・」 (福島みずほ大臣とガールズの語る会・2010年4月にて)
スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。
「朗読歌劇『青い足跡、紅い華』」の稽古場にて
小鹿夏公式HP http://imori1tail.web.fc2.com/
21:16 | Posted in ART ,EVENTS ,Take Art Eazy | Read More »
昨年、横浜開港150周年を記念し、「そら」「うみ」「みなと」をテーマに制作した「12PEACE・トゥエルブピース」12点(910*1200mm/1点)と、今年のゴールデンウィークに、私達の身近な動物、昆虫や植物、絶滅しそうな生き物を想い、みんなで住んでいる美しい星「地球」をテーマに制作した「10EARTH・テンアース」10点(910*910mm/1点)の計22点の平面作品を一堂に展示いたします。
これらの作品は、技法や既成概念にとらわれずに自由な発想で“絵を描く楽しさ”と“モノ作りの楽しさ”を親子で体感する地域交流プログラムとして展開しているイベント「楽描♪アートセッション」で、総勢180名にのぼる参加親子と共同制作しました。みなさんとコラボレーションした作品に森田独自の技法が加わり、完成されたミクストメディア作品として発表をいたします。また、会期中に行う公開制作では、参加者を募り新たなコラボレーション作品を作り出します。子ども達のピュアな空想世界と親子の愛情がたっぷり詰まった作品が並ぶ、大人から子どもまで楽しめる作品展にぜひ足をお運び下さい。
ご来場を心よりお待ちしております。
【森田ヒロ「楽描♪アートセッション」作品展】
日時:2010年8月9日(月)~15日(日)11時~19時(初日15時~、最終日17時まで)
会場:みなとみらいギャラリー (横浜市西区みなとみらい2-3-5 クイーンズスクエア横浜 クイーンモール2階)
http://www.mmgallery.jp/
入場料:無料
■オープニングパフォーマンス
日時:2010年8月9日(月)18時スタート
内容:森田ヒロによる開催のご挨拶と、森田と子ども達の「ラララ♪楽描隊」によるライブペインティング
入場料:無料
■「楽描♪アートセッション」夏休み体験版
日時:2010年8月10日(火)~14日(土)14時~16時
対象年齢:3歳~10歳 必ず保護者同伴
内容:「うちゅう」をテーマに、水彩絵具、くれよん、色画用紙を使い、お絵かきや貼り絵でコラージュ作品の公開制作をします。
5日間で制作された作品は、9月に行なう次回イベント会場内に展示予定です。
応募方法:氏名、お子様の氏名・年齢、住所、電話番号、参加人数、参加希望日を明記の上、ジャポリズム「楽描」事務局までメールでお申込み下さい。
なお、誠に申し訳ございませんが、10日(火)と14日(土)は、定員に達したため、募集は終了しております。
参加費:無料
主催:JAPORHYTHM、ジャポリズム「楽描」事務局
協賛:ぺんてる株式会社、ターナー色彩株式会社
協力:Gallerycoen、ZAIMCAFE、横浜ポートサイドステーション、TAEZ!、メガマウスプロジェクト、スーパーファクトリーアウトレット
後援:森田ヒロ後援会
お申込み・お問合せ:JAPORHYTHM、ジャポリズム「楽描」事務局 japorhythm@hotmail.co.jp
楽描♪アートセッション
「楽描(らくがき)」とは、「描く楽しさ」を意味した造語です。
技法や既成概念にとらわれずに自由な発想で“絵を描く楽しさ”と“モノ作りの楽しさ”を親子で体感してもらう 地域交流プログラムとして、森田ヒロが提案し2005年から行っています。
このプログラムでは、現役のアーティストと参加者が共同制作することで 美術が生まれる瞬間を生で体感し、そこから生まれる表現により大人と子どもが言葉の壁をこえ 手作り、モノ作りの心を伝え合うセッションを行います。
また、制作現場を一般公開することで、参加する子供達はアーティストとなり「ライブ・ペイント」を体感します。
森田ヒロ プロフィール
横浜市を拠点に様々な表現により環境をデザインする画家、Mixed Media作家。
自由に創造されるラインと色彩を使い独自の世界観の作品(平面・立体)を次々に制作。
各地域のカフェ空間やギャラリーなどで個展やインスタレーションを多数開催。
近年は、子ども達の描く空想世界に魅了され、各地で「楽描♪アートセッション」を開催。参加者とコラボレーションした作品を画集絵本や展覧会等で発表している。
□オフィシャルサイト:http://japorhythm.spaces.live.com/
□Arts Commission Yokohamaアートデータバンク:http://www.yaf.or.jp/artscommission/artist/morita/index.html
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連載:横浜市民放送局の橋本さんに聞いてみよう
第2回最近のネット回線
「現場からの生中継」でいつも問題になるのが電源とネット回線の確保です。
今回はネット回線のお話。
シンポジウムやステージを生中継する場合、どんなに近代的で立派な会場でも、ネット回線が使えるところは少ないです。会議に使われる会場は、有線LANを使えても有料、しかも高価な場合が多いです。
そこで、独自にネット回線を用意することになりますが、まずは失敗例から。
会場は横浜のはまぎんホール。銀行という建物の構造上なのか、ホールの中は分厚い壁と二重扉で外界と隔てられ、電波は全く届きません。演奏会や演劇に使われることが多いのか、有線のネット回線は全く考慮されていません。
二回の下見とテストをしました。ホールのすぐ外のエントランスはwiMaxの電波状態がとても良好なので、そこにUSB型wimax端末を置き、二重ドアの下を5メートルの極細USBケーブルを這わせてホールに引き込んでパソコンに接続してネット生中継をすることにしました。現場での実験の結果、wiMaxは激速で、すっかり安心していました。
そして当日。開演2時間前から準備に入りました。
しかし・・・・ネット回線が極端に遅く、ケーブルのせいかと、急遽横浜のヨドバシまで買いに走りました。
新しいケーブルでもダメ。開会が迫る中、自分に「落ち着いて冷静に」と言い聞かせつつ、改めて通信環境を見回しました。
あれっ?通信端末を置いて回線を引いているホール入り口延長上の鉄のシャッターが下りている。
試しに別の入り口前の通信速度を調べたら、バッチリ速度が出ている。
遠いシャッター一枚でこんなに違うのかと、あらためて電波の直進性を痛感、もしてられないので、会場の係りの人にシャッターを上げてもらうよう頼みました。
・・・しかし長時間待たされたあげく、「センター管理しているので銀行休業日は上げられない」とのこと。
基調講演が始まっているので、ビデオカメラは録画を続け、パソコンだけ電波の来ているもうひとつの入り口側に移動して、とりあえず音だけ生中継。基調講演が終わったところでビデオカメラも移動して、やっと本来の生中継をすることができました。
撤収作業をしていると、来場者の方が声をかけてきました。
東京で仕事で生中継を請け負っているとのこと。
ことの顛末を話し、業者の方はネット回線の確保をどうしてるかお聞きしたら親切に教えてくれました。
まず、会場側に有線LANを確保してもらうのが基本。
ダメなときは、イーモバとwimaxとNTTフォーマの三つの方式を使い分けるとのこと。
イーモバは最近利用者が多くて遅いのが難点。NTTフォーマはまずどんなところでも繋がるのがメリット。
そして最終手段がwimaxと有線LAN100メートルの組み合わせ。
つまり繋がりにくいwimaxでも、有線LAN100メートルを使ってポイントを探すと、何処かに高速で繋がるスポットがあるとのこと。
有線LANとの組み合わせは前から興味を持っていたので、この失敗を契機に、早速機器選びに取り組みました。
6月発売になったばかりのモバイル無線ルーターURoad-7000と、これを有線LANでつなげるようにする無線子機WLI-TX4-G の組み合わせにしました。
URoad-7000は同様機種より小型軽量で電池も長持ちし、iphone4にも使えます。
wimaxは7月いっぱい契約で、使い放題月額3780円になる拡販をやっています。量販店ではwimax契約により端末も安くなるキャンペーンをやっています。
ネットでヨドバシ、ビック、ヤマダ、ニフティ等のキャンペーンを比べ、URoad-7000を前面に出しているビックの横浜店に行ってみることにしました。途中立ち寄った端末と初期費用無料の横浜ヨドバシの安さにも心引かれたのですが、店員の笑顔を振り払ってビックへ。
横浜ビックカメラは閉店していました。と思ったらソフマップに移転とのこと。
移転オープン記念のせいか、ビックは大盤振る舞いでした。まず月額費用二ヶ月無料。端末は4800円でしたが3000円の商品券パック。ネットワーク機器同時購入で2000円引き。ということで無線子機WLI-TX4-Gを2000円引きで同時購入。
現物はその場で持ち帰れ、すぐに使うことができます。なお色は黒と白があり、私は白を選択。
翌日、箱根旅行に持ち出しました。仙石原のホテルで使えたので、wimaxのエリア拡大にびっくり。
WLI-TX4-Gとの組み合わせはこれから試してみます。
■ビックwimaxキャンペーン
http://www.biccamera.com/bicbic/jsp/w/service/bic_wimax/index.jsp
■WLI-TX4-G
http://buffalo.jp/products/catalog/network/wli-tx4-g/
16:39 | Posted in HEADLINES ,MEDIA ,Y150市民放送局 ,横浜市民放送局 | Read More »
シネマ・ジャック・アンド・ベティ で23日(金)まで公開中。
2007年9月27日、日本人ジャーナリスト長井健司氏がビルマ(ミャンマー)の反政府デモを取材中に射殺された映像や写真がいち早く日本でも放送されたこと、記憶の彼方にでも覚えている方は多いのではないだろうか。
「この映画は、ビルマ国内で密かに撮影された映像でつくられている」
1960年代に軍事クーデターにより独裁政権がつくられ、1988年に反政府デモなどの民主化運動が起こるも、反政府デモ参加者3000人が殺され、民主化指導者アウンサンスーチーが拘束・軟禁。
その後も変わらぬ情勢に、
「デモの最前線に立ち、殺された若者たちは勇敢だった。しかし、その死は無意味だったように思う。」
映画の冒頭で、衛生テレビ放送局「ビルマ民主の声(Democratic Voice of Burma)」の創始者が語る。
ならば国内の悲惨な現状を世界に伝えること。危険を覚悟で数人のビデオジャーナリストが潜伏し、取材し、インターネットを使って国外の拠点に映像を送った。
2007年秋、軍事政権下のビルマで、多くの僧侶がたちあがった。反政府デモは大きく広がり、僧侶達は軍に捕らえられ、暴行を受け、川で死体が発見された。仏教徒にとって、僧侶への暴行は許されるべきことではない。多くの民衆が僧侶とともに立ち上がり、僧侶を守るための人の鎖をつくって、政府軍に対抗した。日本人ジャーナリスト長井健司氏が射殺された。
現地を取材中のジャーナリストたちからの電話の声と映像で綴られた90分。
拠点としていた家を秘密警察に押さえられ、3人のジャーナリストは拘束。終身刑が科せられたらしい。直後、危険を回避するため取材班は解散。
現在も活動を続けている「ビルマ民主の声(Democratic Voice of Burma)」
http://www.dvb.no
私が「ビルマ民主の声(Democratic Voice of Burma)」を知ったのも2007年で、当時は毎晩アクセスし、事実の重さを受け止め、見ていることしかできない苛立ちと苦しさを感じたことを覚えている。
反政府デモの様子、勇敢な僧侶や民衆の姿、発砲する軍隊、射殺され路上で倒れた長井さん、川で見つかった僧侶の死体、衝撃的な写真、その危険と悲しみが目前に迫っている現地の人々の恐怖。
今回、映画を観たことで、もうひとつ恐怖を覚えた。2007年、これほど胸に響いた事実が、私の中で過去の小さな記憶となってしまっていたことだった。
Wikipedia には、
「2010年6月4日、中東の衛星テレビ局「アル・ジャジーラ」がミャンマー軍政が核兵器開発に着手した証拠があると報道した。また、オーストラリアの新聞「シドニー・モーニング・ヘラルド」によると、ミャンマーは北朝鮮の協力を得て、2014年までに原子爆弾を保有することを目指しているという。」
と書かれている。
情勢は変わらず、核保有により悪化の恐れもある。
ビルマVJ 消された革命 公式HP
http://www.burmavj.jp
参考 検閲に勝つ『ビルマ民主の声』放送局(JANJAN)
http://www.news.janjan.jp/world/0603/0603010085/1.php
スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。
12:35 | Posted in MOVIE | Read More »
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HAMA-CRE! Vol.57のお知らせ
2010.7.30
イルカとクジラの狭間で
〜ザコーヴを巡る冒険〜
デジタルキャンプ×ポートサイドステーション
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『ザ・コーヴ』が公開され、その上映や映画を巡る論議が活発にされています。その前提となるイルカやクジラに関する現状のお話をゲストに坂野正人氏をお迎えしてお聞きします。当日は、トークだけではなくディスカッションもしていきたいと思います。ふるってご参加ください。
【 出演者 】
トークゲスト:サークリット 坂野正人氏
1954年北海道生まれ。写真家、映像作家。91年にハワイ島で野生イルカと交流以来、「人間とイルカの接点」をテーマに、映像取材を開始。テレビ番組、雑誌、新聞などに取材ソースを発表する一方、各地でビデオ上映とシンポジウムを開催。著作に「JOJO海からのメッセージ」(双葉社)、同名のビデオ(OEJ)、写真集「トーキング・アバウト・フッサ」(写真通信社)など。
進行役:桜美林大学 和田昌樹氏
【 日 時 】
2010年7月30日(金) 19:00~21:30
【 会 場 】
横浜メディアビジネスセンター1F”ヨコハマ NEWS ハーバー”
JR,市営地下鉄 関内駅から徒歩5分、みなとみらい線 馬車道駅から徒歩5分
《事前予約》
■ENTRANCE:お1人事前予約1,500円、当日2,000円(フリードリンク制)
■定員:60名
予約登録はこちらまで
https://fs220.xbit.jp/k656/form2/
お名前とご連絡先、ご職業、参加人数を記入のうえ送信下さい。
主催:(株)デジタルキャンプ (株)ポートサイドステーション
ハマクリとは?
DigitalCamp!主催のクリエイターのためのサロンです。
要はクリエイターがお互いに刺激をし合える場を創ろうというのが
コンセプトです。映像、音楽、イベント、造形のクリエイターたちや
メーカー、製品開発者、ディレクター、プロデューサーなどコンテンツ、
プロダクトに関わる人々やそれを支える人々、行政、学校関係なども
巻き込んでほぼ毎月1回開かれており、2010年7月で56回を迎えました。
ハマクリWEBサイト
http://hama-cre.net
10:27 | Posted in EVENTS ,HEADLINES ,MEDIA | Read More »
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祝★
チーム・ラジオガールズ 通称ラジガル
2010年6月24日
2回のアアデモナイコウデモナイ・ミーティングをへて
横浜港はポートサイドステーション 大桟橋 市民メディアスタジオにて めでたく収録となりました。
それから待つこと、日々は星のように流れ、、、
今日は7月22日 ばんざい! アップできました!
おききくだされー。25分ぐらいの番組になっております。
今回の内容:
・こんなことってありなの? 「ガールズのつぶやき」コーナー
「となりの電波塔事件」
・うた「サンポニイコオヨ」中ムラサトコ
・ゲストのコーナー 「乙女ハウスのなぞ」
・ガールズ、ゴスペルをうたう「This little lights of mine」
・今月のつぼのコーナー
・ガールズ相談室「眠れぬ夜の過ごし方」
・みんなの「おやすみ」コールをあなたに
今回の出演:
ラブホーク(ナビゲータ)
やまぴょん(コーディネータ&ツボ名人)
わたり(画伯)
栗田隆子(ゲスト、乙女ハウス管理人)
その他ナゾの人々
世話焼きマネージャー:コゾノヤ
部活顧問&技術:木村静(ヴォイス&メディアクリエイティブ)
深謝★㈱ポートサイド・ステーション
■ラジオガールズブログ「眠れぬ森の、ラジオガールズ」
13:25 | Posted in ART ,HEADLINES | Read More »
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チラシを見る(PDF)
排除されることも孤立することもなく、ゆるやかなつながりのなかで、一人ひとりが安心して生きられる社会はどうやったらつくれるのでしょう。
Weフォーラムは<誰もが安心して生きられる社会>の実現のために、さまざまな立場の人たちが集い、議論し、知恵や情報を交換し、交流するお祭りです。
魅力的なプログラムが満載の2日間です ぜひお出かけください
【全体会】7月24日(土)13:30~16:30 ★参加費1000円
シンポジウム ”ベーシックインカムでつながれるか、変えられるか”
◎パネリスト:白崎一裕(ベーシックインカム・実現を探る会)、稲葉剛(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい)、竹信三恵子(新聞記者)
◎コーディネーター:西川正(ハンズオン埼玉)
【交流会】7月24日(土)17:30~19:00 ★参加費1000円
【分科会】7月25日(日) ★参加費:(1)以外は1000円 (4)と(10)は参加費以外に材料費あり。
<分科会A 10:00~12:30>
(1)障がいのある人もない人も、一緒に楽しむアフリカンダンス ※要事前予約、~11:30まで(参加費2000円)
(2)共修の家庭科、15年が過ぎて
(3)障害のある人を被害者にも加害者にもしないために
(4)ワークショップ ドリームキャッチャーを作ろう(別途材料費1000円)※要事前予約
(5)もやいの活動から見たジェンダー「うてつあきこの当事者研究」
<分科会B 13:30~16:00>
(6)『レイ、初めての呼吸』上映会 ※要事前予約
(7)母からの贈り物~松崎ヤエさんの色えんぴつ画展
(8)さをり織りで輝く~感力へのめざめ
(9)「歴史教科書」を読んでみませんか?
(10)ワークショップ ゆっくり水彩カフェ「シマシマを描こう!」(別途材料費100円)
(11)授業で使う?親が見てみる?「”先生のための”セクシュアル・マイノリティ入門DVD」上映会
【屋台村】 7月25日(日)10:00~16:30 会場:交流ラウンジ
○焼き菓子とTシャツ(Mama’s House) ○こもれびコーヒー(もやい)
○ピロシキ(バブーシカ) ○さをり織り品(KSG) ○書籍(フェミックス他)
○フェアトレードの雑貨(パッチワーク)
○ベーグル(カフェ・ブリックレーン)・・・玄関前にて
その他手作り品のお店などが出店します
会場 アートフォーラムあざみ野 レクチャールーム
アクセス 横浜市営地下鉄・東急田園都市線 あざみ野駅下車 徒歩5分
http://www.women.city.yokohama.jp/find-from-c/c-kita/accessmap/
主催 Weフォーラムよこはま実行委員会
共催 Weの会
問合せ 電話03-3511-0028 FAX03-3511-0029
Eメール we2010@femix.co.jp
詳細 Weみんなのブログ http://femixwe.blog10.fc2.com/
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