Home » ART
You are browsing entries filed in “ART”

森でアートを楽しむ、森のアートをまちに飾って美術展!
都市生活の中で忘れかけた素朴な好奇心を森でふくらませ、身体と心に響くアート(Arts)の世界を楽しもう。
森での体験をまちの多様なヒトとモノ、出来事の流れに持ち帰ることは、少し立ち止まり、昔の記憶や思いを再発見することにつながる。森のアート(Arts)がそのきっかけになるかもしれない。そこから、これからのまちと森の関係や地域での生き方を考えてみる。


中山の市民活動支援センターで衣装ををつくり、森まで仮装パレードします。
■対象年齢(定員):幼児から大人まで(20名~30名)
■時間:13:30~16:00(予定) ※雨天の場合パレードは中止
■参加費:300円
■服装など:動きやすい軽装
■協力:金沢文庫芸術祭
■お申し込みページ
音楽家とパフォーマーによる楽しい森のお祭り
夜の影絵芝居はムード満点です
■出演者:仮装パレードバンド/ムンド・ノーボ
クラウン★ミーナWSP1/グンデルワヤン
■時間:17:00~19:30
■参加費:無料
■服装など:長袖・虫除け・懐中電灯
■森のレストランあり(有料)
詳細は
創造と森の声ウェブサイト
http://www.morinokoe.jp/2010/04_schedule.html |
|
|
11:20 | Posted in ART,EVENTS,Take Art Eazy | Read More »
スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。
TAEZ!(た・え・ず)のメンバーが、大巻伸嗣さんを都内のスタジオに尋ね、7月から始まった「瀬戸内国際芸術祭2010」の作品 《Liminal Air-core-》についてお話を伺いました。柱に近づいて見ると、鏡に周りの風景が映り込み、見る人のうしろから風景が迫って来て、ぐるぐる回っているように感じるそうです。大巻さんの作品は見る人が作品に関わって風景を変え、風景の、作品の一部になるものです。「柱に近づいて、朝、昼、夜の時間帯や陽射、風によっても違う感覚を味わってほしい」と、大巻さんからのメッセージです。
掲載元
大巻伸嗣、瀬戸内国際芸術祭2010 Luminal Air- core- について語る。(TakeArtEazy!)
関連記事
大巻伸嗣さんにインタビュー 巨大な柱が瀬戸内の光と風を映す(TakeArtEazy!)
19:08 | Posted in ART,HEADLINES,Live Video,PEOPLE,Take Art Eazy | Read More »
森田ヒロ作品展オープニングパフォーマンスを生中継しました。
【森田ヒロ「楽描♪アートセッション」作品展】
日時:2010年8月9日(月)~15日(日)11時~19時(初日15時~、最終日17時まで)
会場:みなとみらいギャラリー (横浜市西区みなとみらい2-3-5 クイーンズスクエア横浜 クイーンモール2階)
http://www.mmgallery.jp/
入場料:無料
■オープニングパフォーマンス
日時:2010年8月9日(月)18時スタート
内容:森田ヒロによる開催のご挨拶と、森田と子ども達の「ラララ♪楽描隊」によるライブペインティング
入場料:無料
16:03 | Posted in ART,HEADLINES,Live Video,Streming | Read More »
6月14日からBankARTでは、ARTIST in Studio 2010 第二期がスタート。44組のアーティストが滞在し、制作を行ってきた。その成果を見せるべく1週間のオープンスタジオが開催中。
Summer Open 2010オープンスタジオ
日程:2010年7月30日(金)- 8月5日(木)
時間:11:30-19:30
会場:BankART StudioNYK http://www.bankart1929.com/
入場無料
詳細
http://www.bankart1929.com/news/pdf/SummerOpen2010.pdf
21:45 | Posted in ART,EVENTS | Read More »
横浜在住の絵本作家、小鹿夏の3回目の個展が8月3日から渋谷にて開催される。
生まれながらにしてしっぽの先がない孤児で両性具有のイモリが冒険する物語「イモリのしっぽ 第3章」は、これまで小鹿が行ってきた絵画に加え、クレイアニメや、一夜限りの朗読歌劇も行われる。朗読歌劇にはポートサイドステーション木村静も出演。
【小鹿夏個展】~ギャラリールデコ企画~
日時:2010/8/3(火)~8/8(日) 11:00~19:00(最終日~17:00)
※入場無料
【朗読歌劇『青い足跡、紅い華』】8/6 19:30~
チケット:前売1000円/当日1200円 6月30日より発売開始!
【前売りご希望の方】下記サイトから申込

http://imori1tail.web.fc2.com/index2.html
■役者■六九狂ヴィヴィアン 渡部文 木村静 藤岡詩織 カガミカガミ
■アニメ-ション協力■ミタニ(クレイ) 對馬妙子 六九狂ヴィヴィアン(楽曲)
■メイク・かつら制作■カガミカガミ
■衣装■安田みるか
■助監督・大道具・演出補助■緒佐島陽子
■監督・脚本・演出■小鹿夏
【場所】ギャラリールデコ5F アクセスマップ http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/map.html
渋谷駅東口を出て明治通りを恵比寿方面に徒歩5分。渋谷駅新南口からは徒歩1分。 明治通り沿い右手、明治通りを挟んで真向いがスターバックスコーヒー。
↓小鹿夏・制作への思い
「アルバイトしながらの作家活動、フリーター=定職についていない、という肩身のせまさ・・・」(福島みずほ大臣とガールズの語る会・2010年4月にて)
スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。
「朗読歌劇『青い足跡、紅い華』」の稽古場にて
小鹿夏公式HP http://imori1tail.web.fc2.com/
21:16 | Posted in ART,EVENTS,Take Art Eazy | Read More »
昨年、横浜開港150周年を記念し、「そら」「うみ」「みなと」をテーマに制作した「12PEACE・トゥエルブピース」12点(910*1200mm/1点)と、今年のゴールデンウィークに、私達の身近な動物、昆虫や植物、絶滅しそうな生き物を想い、みんなで住んでいる美しい星「地球」をテーマに制作した「10EARTH・テンアース」10点(910*910mm/1点)の計22点の平面作品を一堂に展示いたします。
これらの作品は、技法や既成概念にとらわれずに自由な発想で“絵を描く楽しさ”と“モノ作りの楽しさ”を親子で体感する地域交流プログラムとして展開しているイベント「楽描♪アートセッション」で、総勢180名にのぼる参加親子と共同制作しました。みなさんとコラボレーションした作品に森田独自の技法が加わり、完成されたミクストメディア作品として発表をいたします。また、会期中に行う公開制作では、参加者を募り新たなコラボレーション作品を作り出します。子ども達のピュアな空想世界と親子の愛情がたっぷり詰まった作品が並ぶ、大人から子どもまで楽しめる作品展にぜひ足をお運び下さい。
ご来場を心よりお待ちしております。
【森田ヒロ「楽描♪アートセッション」作品展】
日時:2010年8月9日(月)~15日(日)11時~19時(初日15時~、最終日17時まで)
会場:みなとみらいギャラリー (横浜市西区みなとみらい2-3-5 クイーンズスクエア横浜 クイーンモール2階)
http://www.mmgallery.jp/
入場料:無料
■オープニングパフォーマンス
日時:2010年8月9日(月)18時スタート
内容:森田ヒロによる開催のご挨拶と、森田と子ども達の「ラララ♪楽描隊」によるライブペインティング
入場料:無料
■「楽描♪アートセッション」夏休み体験版
日時:2010年8月10日(火)~14日(土)14時~16時
対象年齢:3歳~10歳 必ず保護者同伴
内容:「うちゅう」をテーマに、水彩絵具、くれよん、色画用紙を使い、お絵かきや貼り絵でコラージュ作品の公開制作をします。
5日間で制作された作品は、9月に行なう次回イベント会場内に展示予定です。
応募方法:氏名、お子様の氏名・年齢、住所、電話番号、参加人数、参加希望日を明記の上、ジャポリズム「楽描」事務局までメールでお申込み下さい。
なお、誠に申し訳ございませんが、10日(火)と14日(土)は、定員に達したため、募集は終了しております。
参加費:無料
主催:JAPORHYTHM、ジャポリズム「楽描」事務局
協賛:ぺんてる株式会社、ターナー色彩株式会社
協力:Gallerycoen、ZAIMCAFE、横浜ポートサイドステーション、TAEZ!、メガマウスプロジェクト、スーパーファクトリーアウトレット
後援:森田ヒロ後援会
お申込み・お問合せ:JAPORHYTHM、ジャポリズム「楽描」事務局 japorhythm@hotmail.co.jp
楽描♪アートセッション
「楽描(らくがき)」とは、「描く楽しさ」を意味した造語です。
技法や既成概念にとらわれずに自由な発想で“絵を描く楽しさ”と“モノ作りの楽しさ”を親子で体感してもらう 地域交流プログラムとして、森田ヒロが提案し2005年から行っています。
このプログラムでは、現役のアーティストと参加者が共同制作することで 美術が生まれる瞬間を生で体感し、そこから生まれる表現により大人と子どもが言葉の壁をこえ 手作り、モノ作りの心を伝え合うセッションを行います。
また、制作現場を一般公開することで、参加する子供達はアーティストとなり「ライブ・ペイント」を体感します。
森田ヒロ プロフィール
横浜市を拠点に様々な表現により環境をデザインする画家、Mixed Media作家。
自由に創造されるラインと色彩を使い独自の世界観の作品(平面・立体)を次々に制作。
各地域のカフェ空間やギャラリーなどで個展やインスタレーションを多数開催。
近年は、子ども達の描く空想世界に魅了され、各地で「楽描♪アートセッション」を開催。参加者とコラボレーションした作品を画集絵本や展覧会等で発表している。
□オフィシャルサイト:http://japorhythm.spaces.live.com/
□Arts Commission Yokohamaアートデータバンク:http://www.yaf.or.jp/artscommission/artist/morita/index.html


20:02 | Posted in ART,EVENTS | Read More »

祝★
チーム・ラジオガールズ通称ラジガル
2010年6月24日
2回のアアデモナイコウデモナイ・ミーティングをへて
横浜港はポートサイドステーション 大桟橋 市民メディアスタジオにて めでたく収録となりました。
それから待つこと、日々は星のように流れ、、、
今日は7月22日
ばんざい! アップできました!
おききくだされー。25分ぐらいの番組になっております。
今回の内容:
・こんなことってありなの? 「ガールズのつぶやき」コーナー
「となりの電波塔事件」
・うた「サンポニイコオヨ」中ムラサトコ
・ゲストのコーナー 「乙女ハウスのなぞ」
・ガールズ、ゴスペルをうたう「This little lights of mine」
・今月のつぼのコーナー
・ガールズ相談室「眠れぬ夜の過ごし方」
・みんなの「おやすみ」コールをあなたに
今回の出演:
ラブホーク(ナビゲータ)
やまぴょん(コーディネータ&ツボ名人)
わたり(画伯)
栗田隆子(ゲスト、乙女ハウス管理人)
その他ナゾの人々
世話焼きマネージャー:コゾノヤ
部活顧問&技術:木村静(ヴォイス&メディアクリエイティブ)
深謝★㈱ポートサイド・ステーション
■ラジオガールズブログ「眠れぬ森の、ラジオガールズ」

13:25 | Posted in ART,HEADLINES | Read More »
近年、アートを地域の活性化にいかす事例がふえつつあります。こうした取り組みについては、それぞれの地域の特性や課題に対応する形で計画されるものではありますが、十分にその成果が検証されているわけではありません。アートとコミュニティの関わりとその理論については、まだまだ検討するべき課題を抱えています。
本講義は、「アートとコミュニティ」をテーマとし、アートとコミュニティ、そしてまちづくりとの関係について考えて行きます。また、7月の連続講義を開催した後、9月には、韓国からのアートディレクター、アーティスト、まちづくりの関係者を招いて、交流プログラムを予定していますので、こちらにも、ご参加ください。
尚、このプロジェクトは北仲スクールとNPO法人黄金町エリアマネジメントセンターの協働プログラムとして行われ運営され、横浜トリエンナーレサポーターの皆様にも公開致します。
開催場所:ヨコハマ創造都市センター3F(ただし、第二回は北仲スクールにて開講します。)
開講時間:毎週金曜日の午後6時~8時
創造界隈形成プロジェクト「アートとコミュニティ」連続講座2010
07/02 第一回 イントロダクション 創造都市の取り組みと黄金町の再生
講師:鈴木伸治 横浜市立大学国際総合科学部准教授
07/09 第二回 コミュニティとアート、その展望について(仮題)
講師:加藤種男(アサヒビール芸術文化財団事務局長)
対談者:鈴木伸治
07/16 第三回 コミュニティとアート その理論と展開(仮題)
講師:長田謙一(首都大学東京システムデザイン学部教授)
神野真吾(千葉大学教育学部准教授)
対談者:山野慎吾(黄金町エリアマネジメントセンター事務局長)
07/23 第四回 アートによる地域の再生 アメリカの事例から
講師:遠藤新(工学院大学工学部准教授)
対談者:鈴木伸治
07/30 第五回 現場からの報告 アートとコミュニティ、その課題について
講師:平野真弓、岩崎美冴(黄金町エリアマネジメントセンタースタッフ)中村敬(トリエンナーレサポーター事務局)
主催:北仲スクール
共催:横浜トリエンナーレサポーター事務局
23:18 | Posted in ART,CULTURE | Read More »
「玉田多紀展 クロージングパーティー」
日時:2010年6月26日(土) 15:00~18:00
会場:Gallerycoen特設オープンアトリエ「アトリエたまむし」
参加費:無料(飲食各自別途)
内容:どなたでもお気軽にご参加いただける交流会です。
ワークショップ参加者は、制作した作品をお持ち帰りいただけます。
ZAIMCAFEでは、パーティー時間内にご利用いただける特別価格のメニューをご用意しておりますので
飲食はそちらをご利用下さい。なお、ワークショップ参加者への作品お渡し日時は
6月26日(土)15:00~19:00、27日(日・最終日)10:00~19:00に拡張しております。

15:14 | Posted in ART,Streming | Read More »
「内海聖史/仰望の色」 と 作家の内海聖史さん 似て非worksにて
「シャーロット・マグゴーワン・グリフィン/ここに留まるもの」 野毛hana*hanaにて
「ヤスパー・ドゥ・ペイヤー/英雄と妖怪」 野毛hana*hanaにて
「緑澤壽雄/フェスティバル」 野毛hana*hanaにて
徳島の神山町で10年間行われてきた、小学校の空き教室等を利用したアーティスト・イン・レジデンス「KAIR」の作品群が野毛と若葉町に。
詳細は野毛hana*hanaのHPをご覧下さい。
http://www.noge-hanahana.org/hanahanamenu/newsinformation.html
11:17 | Posted in ART,EVENTS | Read More »

ZAIMCAFE保土ヶ谷公園にあるGalleryCoenで玉田多紀展が9日から始まった。ゴールデンウィークには香川・高松で瀬戸内国際芸術祭連携イベントに出展。帰ってきてすぐに決定したのが今回の展示。制作期間は2週間、しかも朝から夜までは子ども向け造形教室の先生をしていて、休みは週に一度しかない。平均睡眠時間は3〜4時間、という中で2メートルの巨大たまごを制作した。
今回はサウンドインスタレーションの森田ヒロさんとのコラボレーションで「たまむしのおと」がギャラリー内に設置された作品から流れ出す新しい試みにも挑戦。
「たまむし」は玉田さんが繰り返し使ってきたキーワードで、など人の潜在意識や感情の動きをあらわす「魂」「むし(のしらせ)」を掛け合わせ使っている。
ギャラリーにも「たまむし」の看板を掲げ、期間中は特設アトリエ「たまむし」として毎週土曜に子どもたちとワークショップを行う。
搬入と設置を終えたところで、やっと少し安堵の表情を見せたが、内心は「ペーパークラフト」の域から脱しているかどうか、作品として成立しているかどうか、常にジレンマを感じているという。
ダンボールという素材ゆえに、工作だと言われてしまうことも多々あるという。その悔しさをバネに、誰にも作れない作品を作りたい、それを子どもたちにも伝えていきたい。呼んでくれるところにはできるだけ出向いて、そこでできることをしていきます。今は地道に積み上げることしかできないから、と語った。
ポートサイドステーションとTAEZ!では、12日(土)のワークショップと26日(土)のクロージングパーティーの模様をライブ配信します。

関連リンク
■ZAIMCAFE「玉田多紀展」
■玉田多紀ブログ「たまむし日記」
■森田ヒロオフィシャルサイトJAPORHYTHM
■玉田多紀さんに関する記事一覧(ポートサイドステーション)
17:59 | Posted in ART,Live Video,Streming,Take Art Eazy | Read More »
横浜アートサイト2010の公開プレゼンテーションが5月30日、YCCにて行われました。
2次審査通過の5団体(GROUP創造と森の声、AOBA+ART2010実行委員会、都筑アートプロジェクト2010実行委員会、大岡川アートプロジェクト実行委員会、金沢文庫芸術祭実行委員会)のプレゼンテーションのあと、審査員3名(村田真(美術家・美術ジャーナリスト)、大澤寅雄(ニッセイ基礎研究所研究員)、菅原幸子(横浜市芸術文化振興財団ACYマネージャー)の質疑応答がありました。
審査結果は6月上旬に横浜アートサイトウェブサイトほかで発表されます。

取材申請の遅れにより、ライブ配信はできませんでしたが、プレゼンの一部をTwitterでつぶやきました。
以下は当日のツイートです。Twitterでハッシュタグ#YPSSで検索すると、ほかの方の発言も一緒に読むことができます。
# 13:50 会場からつぶやくことにします。横浜アートサイト2010公開プレゼンテーション #YPSS
# 13:57 GROUP創造と森の声、AOBA+ART2010実行委員会、都筑アートプロジェクト2010実行委員会、大岡川アートプロジェクト実行委員会、金沢文庫芸術祭実行委員会、5団体が参加します。横浜アートサイト2010公開プレゼン #YPSS
# 13:58 @PSS_yokohama のアカウント、ハッシュタグは #YPSS でつぶやきます。横浜アートサイト2010公開プレゼン
# 14:02 横浜アートサイト2010公開プレゼン始まりました。 #YPSS
# 14:07 GROUP創造と森の声の石山さんのプレゼン。森での体験を地域の暮らしに生かすことがコンセプト。 8/21-9/5森でのワークショップ、アートフェスティバル(人形劇や仮装)、9/6-9/26森で出来た作品をまちにもってくる、金沢文庫芸術祭にも行きたい #YPSS
# 14:08 GROUP創造と森の声:森の会場はズーラシアわんぱくの森のとなり。緑区役所近くの市民活動センターから森にパレードしたい。森からまちへ、が今年のテーマ #YPSS
# 14:10 GROUP創造と森の声:ラブニール橋の上に作品を置きたくて、警察と交渉中。地下鉄の中にも作品を置きたくて、交通局と交渉中。なかなかうんと言ってくれない。 #YPSS
# 14:10 GROUP創造と森の声: 地下鉄は中山駅です。 #YPSS
# 14:12 GROUP創造と森の声:新しい試みアートサイト5団体の交流を深めたい、財団の協力も必要。5団体中4団体が地下鉄沿線。地下鉄がつなぐまちのアートという試みをしたい #YPSS
# 14:13 審査員村田真さん:今年は森の中の展示はしないのか #YPSS
# 14:14 GROUP創造と森の声:Y150でもっとまちに出なければと実感。今年はまちに出して、来年はまた森で展開。まちと森をつなげたい #YPSS
# 14:24 審査員大澤さん:来客数1万人と申請書にあるがどこからの動員を予想? #YPSS
# 14:25 GROUP創造と森の声: あまりくると森が荒れてしまうので、森には1000人くらいか。まちには他区からもたくさんきていただきたい。という思いで大きく出した数字です #YPSS
# 14:27 つづいてAOBA+ART2010の本間さんと小林さんのプレゼン。昨年は作家の展示と地域のこどもとのワークショップで展開。もっと多くの世代の参加とまちの課題にとりくむという意識が生まれ、地元の人と早くから話し合ってきた #YPSS
# 14:28 AOBA+ART2010:まちの環境をアートやデザインで解決できないかと考えている #YPSS
# 14:32 AOBA+ART2010ということでディレクションは本間純、小林恭で。参加型作品、夕食メニューを家の前に張出す、公道に絵を置く・描く、公園や公道に遊びを誘発するものを置く、空き地空き家を使ったインスタレーション、学校のチャイムを変えて子供たちに特別な体験#YPSS:
# 14:33 AOBA+ART2010:コミュニケーションとしTシャツづくり、屋台を出す、街角にサインをつくる #YPSS
# 14:35 AOBA+ART2010:メインアーティストは、本間純、ima空間デザイナー、池田光弘、江口宏志、栗林隆、キュレーター兼弘さんなどなど #YPSS
# 14:36 AOBA+ART2010:地元企業東急電鉄などや商店街との協働も考えている。アートと共存するすみやすいまちをつくりたい #YPSS
# 14:38 審査員村田真さん:良い企画であるという反面、良いところばかり、作家の顔も見えてよいが、なぜ青葉なのか、順序が逆だと思う。建築家やデザイナーのやることで、アートはもっと違うのでは、見なくてもどんな作品がでるか想像つくようなきがする #YPSS
# 14:40 AOBA+ART2010:本間:妻有などみていて、そこに陥っていくというのはわかる。そうならないように取り組む。小林:まちの課題を解決するデザインの部分で私も最初から関わっている、できることを提起していきたい #YPSS:
# 14:41 審査員大澤さん:青葉区美しが丘の住民の多様性が見えない。コミュニティの特徴があるなかで多様な価値観をまぜることができると思うか #YPSS
# 14:44 AOBA+ART2010:彫刻をつくるプロセスを使った、 希薄なコミュニケーションの改善、夕食メニュー掲示が一例だが、自分たちも多様なひとたちに向けて行いたい #YPSS
# 14:45 審査員財団菅原さん: 学校や空き地空き家の活用などの調整は大変だと思いますが、調整しているのですか #YPSS
# 14:45 AOBA+ART2010: 学校とは話をしていて、空き地などは東急電鉄と話をしている #YPSS
# 14:46 審査員財団菅原さん:広報については #YPSS
# 14:47 AOBA+ART2010:東急電鉄、兼平さんなどにもやっていただける。もともと東急電鉄と住民が作ったまちである #YPSS
# 14:48 審査員村田真さん:最終的なまちのありかたについては #YPSS
# 14:49 AOBA+ART2010:アートで人が生き生きしているまちに #YPSS:
# 14:50 つづいて 都筑アートプロジェクト2010のみなさん #YPSS
# 14:53 都筑アートプロジェクト2010の柴田さんと今井さんのプレゼン:ニュータウン、ニュータウン、ニュータウン横浜市歴史博物館屋上、大塚の遺跡公園、都筑民家園にて10/19-11/5 #YPSS
# 14:55 都筑アートプロジェクト2010:ワークショップは7月くらいから周辺を巻き込み、出前企画など充実させて行っていく #YPSS:
# 14:56 都筑アートプロジェクト2010:ドイツ学園、東山田コミュニティハウス(学童)、ハウスクエア、ハートフルスペース都筑(不登校のこども)など公営民営いろいろな場所に出向く #YPSS
# 14:57 都筑アートプロジェクト2010:センター北駅から会場までの道のりに展示など #YPSS
# 14:59 都筑アートプロジェクト2010:ディレクター今井紀彰、金井聡和、鬼頭明稚、柴田芳作、藤田志穂、アーティストは国内外15名が決定 #YPSS
# 15:01 都筑アートプロジェクト2010:連携企画・広報としてほぼ月1新聞の配布、民家園と歴博に設置、アートサイト参加団体交流お茶会10/31開催、トークセッションも別途行う #YPSS
# 15:03 審査員村田真さん:弥生、江戸、現代の3つが重なる魅力的な場所。僕も出品してみたい。それだけの魅力的な資源がありながら、出前や道のりワークショップやる必要性は?それを展示に集中させる考え方もあるのでは #YPSS
# 15:05 都筑アートプロジェクト2010:民家園や歴博はなにもしなくても人があつまる場所。遺跡などでこじんまりとやるのではなく、もっとひろげていきたい #YPSS
# 15:06 審査員大澤さん:ロケーションとして遺跡を使う以外なにかないのか、歴史を知らせる工夫はありますか #YPSS
# 15:07 都筑アートプロジェクト2010:アーティストが関わることでなにか変えたい、もちろん工夫もしています。過去の遺跡レクチャーのあと、自宅から博物館に未来の遺跡として展示したいもののもちよりなど #YPSS
# 15:09 審査員財団菅原さん:課題・問題点、会場が離れているのでボランティアが大変だったと昨年聞きました、今年はどうか #YPSS
# 15:10 都筑アートプロジェクト2010: 駅からの人の動きをつくりたい。歴博などのボランティアの協力や、ワークショップ参加の子供の府警などにも呼びかけ #YPSS
# 15:10 審査員村田真さん:個人的な興味なんですが、今年も竪穴式住居で展示するんですか。面白いから私も出展してみたい。(会場爆笑) #YPSS
# 15:11 都筑アートプロジェクト2010:もちろん竪穴式住居も使います。 #YPSS
# 15:13 大岡川アートプロジェクト:味気ないまちのなかで、コミュニケーションを作り出したい。今年も12月に行う #YPSS
# 15:14 大岡川アートプロジェクト:中村川と大岡川の交わる所は横浜の歴史の原点だがあまり知られていない。今年は蒔田公園内にできる親水広場、水辺がすてーじになります #YPSS:
# 15:16 大岡川アートプロジェクト:まちのひとたちでアート部会をつくり子供のちからを借りて活動中。アートは実験だ。自転車発電による光のアート、使用済みろうそくの再生。ことしも子供たちにがんばってもらおう。家でゲームやるよりいいよ #YPSS:
# 15:17 大岡川アートプロジェクト:救世主の登場?親水広場できて、カヌー乗りの方との交流が増えるかも。なにか一緒にやってみたい #YPSS:
# 15:19 大岡川アートプロジェクト:ライブは今年参加団体を募集して広げる。屋台も大岡川沿いの光の回廊もおなじみになってきているので今年も。行灯はお金かかるがやっていきたい。12/17-19 #YPSS:
# 15:20 大岡川アートプロジェクト:一般の人のワークショップ参加は財団の目論見ではあるが、敷居を下げるとアートの質が下がることについてどう思うか #YPSS
# 15:21 審査員村田真さん:一般参加ワークショップを増やすのは財団の目論見だが、敷居を低くするとアートの質が下がると思うが #YPSS:
# 15:22 大岡川アートプロジェクト:まさに悩むところです。時間をかけてゆっくりやっていこうと努力 #YPSS:
# 15:24 審査員村田真さん:そのとおりだと思うが、これは僕の意見。もっと地域の人とやりあってもよいと思う。あまり喧嘩はよくないけど、なぁなぁになって同じ作品が増える越後妻有のようになってはいけないと思う #YPSS
# 15:26 審査員大澤さん:弘明寺に住んでたので近いですね。申請書におなじみの地域の話「吉田新田物語」とあったがそれはしらなかった、教えてください #YPSS
# 15:26 審査員財団菅原さん: 横浜アートサイト実行委員会を設立したいと? #YPSS
# 15:28 大岡川アートプロジェクト:去年、黄金町と連携した教訓で、とつぜん連携してと言われても無理があると思った。まずは交流して仲良くなって連携するのが自然なことだと思って提案しました。 #YPSS
# 15:28 審査員財団菅原さん:とてもよいことだと思います。ぜひやってください #YPSS
# 15:29 審査員大澤さん:12月は寒いでしょう、なぜ? #YPSS
# 15:30 大岡川アートプロジェクト:かなり寒くてきついです。でも去年あれだけの人が来てくれて、寒さこらえて、あえて12月にやろうと。クリスマスはさけ、3日間にへらして、盛り上げようと思います #YPSS
# 15:32 金沢文庫芸術祭浅葉、井上、中山さん:ほかの団体と違うのはすべて一般の公募でやる芸術祭です。一般の人アート、ものづくりにたいする意識の向上をめざしてやっている #YPSS:
# 15:35 金沢文庫芸術祭:子供の未来は地球の未来がテーマ。 9/19が1DAYイベント。100店舗ほどの市民の出店、ものづくりワークショップ、ダンスや演劇などワールドステージ、こどもの遊び広場虹の翼隊の秘密基地、各国の先住民族広場、子供中心に300人のサンセットパレード #YPSS:
# 15:38 金沢文庫芸術祭:ライブイベント、去年は北海道のアイヌアートプロジェクトが参加、屋台には各国の食事。今年は幼稚園児の巨大絵画ステージ、地元小中学校も協力的。中学校高校の美術部の作品展示。グループ創造の森のみなさんとも連携。 #YPSS
# 15:40 金沢文庫芸術祭:街角アートラリー10/1-11/14、街角の民家、店が会場で、ワークショップ、ライブなど。子供の参加が多く、地元の店で展示など。少しでも多くの人にアートに親しんでいただけたら #YPSS:
# 15:41 審査員村田真さん:アートサイトに参加するまでの活動は #YPSS
# 15:43 金沢文庫芸術祭:すべて自分で資金繰りなどもしてきた。基本的には維持しているがアートサイトに入り、アーティストの人たちの考え方や、じもとの学校との連携など広がった #YPSS:
# 15:44 審査員大澤さん:楽しそう、いいことをしていると思うが、今の子供、先住民の現状、批評性がほしい。いいことすぎてむずむずしちゃう #YPSS:
# 15:46 金沢文庫芸術祭:わかります。地元のおじちゃんおばちゃん3人が何かしたいと始めた。エコや先住民は後からついてきた。具体的に分析していないが、地元の人からはまだわからない人たち、ただの市民団体には学校も冷淡だったり。地道な努力してきた。まずは見てもらいたい。 #YPSS:
# 15:47 金沢文庫芸術祭:ゴミをエコチームを作ってかなりしっかりやっている、現状へのとりくみとして理解してほしい #YPSS
# 15:47 審査員財団菅原さん:こどもの虹の翼隊の普段の活動内容と大人のふぉろーについて #YPSS:
# 15:48 金沢文庫芸術祭:ダンスやワークショップ、ビーチ清掃などしています。大人もサポートを。虹の翼隊を卒業し、20歳になり実行委員になっている。出展者など多くの人が実行委員会になっています #YPSS:
# 15:50 以上で終了です。審査結果は6月上旬にウェブサイト、市政記者発表で行います。このあと会場で審査会議に入りますので、すみやかにご退場をお願いします #YPSS
13:55 | Posted in ART,TWEET,Take Art Eazy | Read More »
今、横浜芸術文化財団に電話して取材を申し込んだところ、公開プレゼンであるにもかかわらずUST中継はご遠慮くださいとのことでした。なんのための公開プレゼンか!
残念ながら2時からの中継はできません。市民協働、市民協創に反する財団の姿勢には疑問を感じます。が、とりあえず会場に向かいます。
イベント詳細

13:22 | Posted in ART,Live Video,Streming,Take Art Eazy | Read More »