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森でアートを楽しむ、森のアートをまちに飾って美術展!
都市生活の中で忘れかけた素朴な好奇心を森でふくらませ、身体と心に響くアート(Arts)の世界を楽しもう。
森での体験をまちの多様なヒトとモノ、出来事の流れに持ち帰ることは、少し立ち止まり、昔の記憶や思いを再発見することにつながる。森のアート(Arts)がそのきっかけになるかもしれない。そこから、これからのまちと森の関係や地域での生き方を考えてみる。


中山の市民活動支援センターで衣装ををつくり、森まで仮装パレードします。
■対象年齢(定員):幼児から大人まで(20名~30名)
■時間:13:30~16:00(予定) ※雨天の場合パレードは中止
■参加費:300円
■服装など:動きやすい軽装
■協力:金沢文庫芸術祭
■お申し込みページ
音楽家とパフォーマーによる楽しい森のお祭り
夜の影絵芝居はムード満点です
■出演者:仮装パレードバンド/ムンド・ノーボ
クラウン★ミーナWSP1/グンデルワヤン
■時間:17:00~19:30
■参加費:無料
■服装など:長袖・虫除け・懐中電灯
■森のレストランあり(有料)
詳細は
創造と森の声ウェブサイト
http://www.morinokoe.jp/2010/04_schedule.html |
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11:20 | Posted in ART,EVENTS,Take Art Eazy | Read More »
スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。
TAEZ!(た・え・ず)のメンバーが、大巻伸嗣さんを都内のスタジオに尋ね、7月から始まった「瀬戸内国際芸術祭2010」の作品 《Liminal Air-core-》についてお話を伺いました。柱に近づいて見ると、鏡に周りの風景が映り込み、見る人のうしろから風景が迫って来て、ぐるぐる回っているように感じるそうです。大巻さんの作品は見る人が作品に関わって風景を変え、風景の、作品の一部になるものです。「柱に近づいて、朝、昼、夜の時間帯や陽射、風によっても違う感覚を味わってほしい」と、大巻さんからのメッセージです。
掲載元
大巻伸嗣、瀬戸内国際芸術祭2010 Luminal Air- core- について語る。(TakeArtEazy!)
関連記事
大巻伸嗣さんにインタビュー 巨大な柱が瀬戸内の光と風を映す(TakeArtEazy!)
19:08 | Posted in ART,HEADLINES,Live Video,PEOPLE,Take Art Eazy | Read More »
横浜在住の絵本作家、小鹿夏の3回目の個展が8月3日から渋谷にて開催される。
生まれながらにしてしっぽの先がない孤児で両性具有のイモリが冒険する物語「イモリのしっぽ 第3章」は、これまで小鹿が行ってきた絵画に加え、クレイアニメや、一夜限りの朗読歌劇も行われる。朗読歌劇にはポートサイドステーション木村静も出演。
【小鹿夏個展】~ギャラリールデコ企画~
日時:2010/8/3(火)~8/8(日) 11:00~19:00(最終日~17:00)
※入場無料
【朗読歌劇『青い足跡、紅い華』】8/6 19:30~
チケット:前売1000円/当日1200円 6月30日より発売開始!
【前売りご希望の方】下記サイトから申込

http://imori1tail.web.fc2.com/index2.html
■役者■六九狂ヴィヴィアン 渡部文 木村静 藤岡詩織 カガミカガミ
■アニメ-ション協力■ミタニ(クレイ) 對馬妙子 六九狂ヴィヴィアン(楽曲)
■メイク・かつら制作■カガミカガミ
■衣装■安田みるか
■助監督・大道具・演出補助■緒佐島陽子
■監督・脚本・演出■小鹿夏
【場所】ギャラリールデコ5F アクセスマップ http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/map.html
渋谷駅東口を出て明治通りを恵比寿方面に徒歩5分。渋谷駅新南口からは徒歩1分。 明治通り沿い右手、明治通りを挟んで真向いがスターバックスコーヒー。
↓小鹿夏・制作への思い
「アルバイトしながらの作家活動、フリーター=定職についていない、という肩身のせまさ・・・」(福島みずほ大臣とガールズの語る会・2010年4月にて)
スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。
「朗読歌劇『青い足跡、紅い華』」の稽古場にて
小鹿夏公式HP http://imori1tail.web.fc2.com/
21:16 | Posted in ART,EVENTS,Take Art Eazy | Read More »
ダンボールアートの玉田多紀がZAIMに戻ってくる!?
ZAIMCAFE保土ヶ谷公園にて、19日間の展示、期間中の2日間は子ども向けワークショップを開催。
今回はZAIMでおなじみのミクストメディア作家の森田ヒロがアートディレクターを務め、展覧会をイメージして制作したマルチ音源を実験的なスピーカーシステムでコラボレーションします。
ポートサイドステーションとTAEZ!は期間中の会場から、巨大なたまごの搬入や、ワークショップの様子をライブ配信します。
【玉田多紀展@保土ヶ谷公園】
日時:6 月 9 日(水)∼27 日(日)(月曜休) 10:00∼19:00
会場:神奈川県立保土ケ谷公園内 Gallery coen/ZAIM CAFE
内容:ダンボール素材を貼り合わせた立体・平面作品の展示
コンセプト:
「たまむし」 たま=魂 むし=潜在意識、感情の動き
むしの知らせ、むしが騒ぐ、泣きむし、昔から人間の中には意識や心理状態を左右する「むし」というものが存在する。むしの動きが作り手の創造力となり生まれる作品により鑑賞者にも新たな創造の原点を見いだすことを目的としている
「ダンボール」…ありふれている素材に改めて目を向け、素材の特製を生かした表現により新たな視点と感動を与える
■ダンボールアートワークショップ
日時:2010 年 6 月 12 日(土)、19 日(土)
時間:14 時∼19 時
会場:神奈川県立保土ケ谷公園内 Gallery coen/特設オープンアトリエ「たまむし」
対象:子どもから大人まで(小さいお子様は必ず保護者同伴)
参加費:500 円 (付添・見学者は無料)
制作内容:作家と一緒にダンボールのタマゴから生まれた生き物を自由にイメージして表現する。
ダンボールを手で大小に裂き、様々な方法でやわらかく質感を変えて、ボンドで貼り合わせ、
絵具などの着彩はせずダンボール素材の持つ色、印刷面の色を使用。
タマゴの状態だった作品にたくさんの人の手が加わり会期中に変化していく。
■クロージングパーティー
日時:2010 年 6 月 26 日(土)
時間:15 時∼19 時
内容:ワークショップ参加者をはじめ、誰でも気軽に参加できる作家との交流会。制作に参加された方々は、
ご自分の作品をお持ち帰りいただけます。会費無料、飲食は、カフェをご利用ください。
◆サウンド・インスタレーション/アートディレクション:森田ヒロ (http://japorhythm.spaces.live.com/)
◆キュレーション:JAPORHYTHM(ジャポリズム)
◆主催:財団法人 神奈川県公園協会
保土ケ谷公園管理事務所
◆共催:JAPORHYTHM
◆協賛:株式会社ホルベイン画材、株式会社ホルベイン工業
◆協力:ZAIMCAFE、横浜ポートサイドステーション、TAEZ!、メガマウス・プロジェクト
❖玉田多紀(たまだ たき) プロフィール
1983年兵庫県生まれ 2007年多摩美術大学造形学科卒業
ダンボール紙の作品を中心に個展など精力的に活動中。
絵画造形教室や小学校、各地の芸術祭など幅広くワークショップを展開
YOKOHAMA創造界隈ZAIMコンペ2009年度受賞者
2003 グループ展 ギャラリー自遊(多摩)
2007 コンペ「トーキョーワンダーウォール」東京都現代美術館入選
2008 個展 ギャラリー空(上野)
2009 個展 日比谷パティオ アートコンテナ(有楽町)
出展 第6回お茶の水アートピクニック(お茶の水)
2010 個展 YOKOHAMA創造界隈ZAIMコンペ受賞展 (横浜)
展示・ワークショップ経歴
2004∼2008 NPO学習環境デザイン工房スタッフ
小学校、養護学校などでのワークショップ
2006∼2008 年2回 e-とぴあかがわ (高松)
2007∼金沢文庫芸術祭 (金沢文庫)
2009 浦安市日の出公民館(浦安)/どうぶつえん夏祭り(横浜市金沢動物園)/神田eco祭り(神田)
縁起市(千代田区今川中学校/エコ森ワンダーパーク2009(横浜市金沢動物園)
2010 ART IN KAGAWA 瀬戸内国際芸術祭関連イベント(高松)

17:15 | Posted in EVENTS,Take Art Eazy | Read More »

ZAIMCAFE保土ヶ谷公園にあるGalleryCoenで玉田多紀展が9日から始まった。ゴールデンウィークには香川・高松で瀬戸内国際芸術祭連携イベントに出展。帰ってきてすぐに決定したのが今回の展示。制作期間は2週間、しかも朝から夜までは子ども向け造形教室の先生をしていて、休みは週に一度しかない。平均睡眠時間は3〜4時間、という中で2メートルの巨大たまごを制作した。
今回はサウンドインスタレーションの森田ヒロさんとのコラボレーションで「たまむしのおと」がギャラリー内に設置された作品から流れ出す新しい試みにも挑戦。
「たまむし」は玉田さんが繰り返し使ってきたキーワードで、など人の潜在意識や感情の動きをあらわす「魂」「むし(のしらせ)」を掛け合わせ使っている。
ギャラリーにも「たまむし」の看板を掲げ、期間中は特設アトリエ「たまむし」として毎週土曜に子どもたちとワークショップを行う。
搬入と設置を終えたところで、やっと少し安堵の表情を見せたが、内心は「ペーパークラフト」の域から脱しているかどうか、作品として成立しているかどうか、常にジレンマを感じているという。
ダンボールという素材ゆえに、工作だと言われてしまうことも多々あるという。その悔しさをバネに、誰にも作れない作品を作りたい、それを子どもたちにも伝えていきたい。呼んでくれるところにはできるだけ出向いて、そこでできることをしていきます。今は地道に積み上げることしかできないから、と語った。
ポートサイドステーションとTAEZ!では、12日(土)のワークショップと26日(土)のクロージングパーティーの模様をライブ配信します。

関連リンク
■ZAIMCAFE「玉田多紀展」
■玉田多紀ブログ「たまむし日記」
■森田ヒロオフィシャルサイトJAPORHYTHM
■玉田多紀さんに関する記事一覧(ポートサイドステーション)
17:59 | Posted in ART,Live Video,Streming,Take Art Eazy | Read More »

おもちゃのとりかえっことワークショップ
かえっこバザール in 環境行動フォーラム2010
■日時 2010年6月5日(土)・6日(日) 11:00~17:00
■場所 Bank ART studio NYK
(横浜市中区海岸通3-9、みなとみらい線馬車道駅徒歩4分)
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かえっこバザールはおもちゃの交換プログラムです。
家の中で眠っている「おもちゃ」、使わなくなったゲームや本をきれいにして持ってくるとポイントと交換します。おもちゃでもらったポイントや、ゲー ムやワークショップの参加ポイントで、好きなおもちゃがもらえるます。ポイントはどこの「かえっこ」でも使えます。有効期限もありません。
■かえっこバザールからのお願い
・おもちゃはあらって、きれいなじょうたいでもってきてください。
・おもちゃではないふようひんなどは、うけとれないこともあります。
・カードるいや、きちょうなもののかえっこはできません。
かえっこバザールについて
http://kaekko.exblog.jp/
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■主催 (た・え・ず)
http://takearteazy.wordpress.com/
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●イベントのワークショップに参加しよう!
「かえっこバザール」はポイント制で欲しいおもちゃと交換します。おもちゃを持ってくるとポイントがもらえます。また、同じ場所や近くで開催してい るカーフリーデーや、濱の市などの催し物の出展団体のワークショップに参加すると、ポイントがもらえる仕組みになっています(催し物によって異なりま す)。ポイントを稼ぐためにいろいろなワークショップに参加して。好きなおもちゃをゲットしよう!環境問題の学習やアートなどについて、たくさんのチャン スやイメージを得ることができるよ!
●お父さん、お母さんへ
「かえっこバザール」は、アーティスト藤浩志さんが考案した子ども主体の「おもちゃ」の物々交換プログラムです。子どもたちが遊ばなくなったおもちゃを会場に持ってきてください。また、会場での楽しいワークショップで子どもたちの創造性を育みます。
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16:58 | Posted in EVENTS,Take Art Eazy | Read More »
横浜アートサイト2010の公開プレゼンテーションが5月30日、YCCにて行われました。
2次審査通過の5団体(GROUP創造と森の声、AOBA+ART2010実行委員会、都筑アートプロジェクト2010実行委員会、大岡川アートプロジェクト実行委員会、金沢文庫芸術祭実行委員会)のプレゼンテーションのあと、審査員3名(村田真(美術家・美術ジャーナリスト)、大澤寅雄(ニッセイ基礎研究所研究員)、菅原幸子(横浜市芸術文化振興財団ACYマネージャー)の質疑応答がありました。
審査結果は6月上旬に横浜アートサイトウェブサイトほかで発表されます。

取材申請の遅れにより、ライブ配信はできませんでしたが、プレゼンの一部をTwitterでつぶやきました。
以下は当日のツイートです。Twitterでハッシュタグ#YPSSで検索すると、ほかの方の発言も一緒に読むことができます。
# 13:50 会場からつぶやくことにします。横浜アートサイト2010公開プレゼンテーション #YPSS
# 13:57 GROUP創造と森の声、AOBA+ART2010実行委員会、都筑アートプロジェクト2010実行委員会、大岡川アートプロジェクト実行委員会、金沢文庫芸術祭実行委員会、5団体が参加します。横浜アートサイト2010公開プレゼン #YPSS
# 13:58 @PSS_yokohama のアカウント、ハッシュタグは #YPSS でつぶやきます。横浜アートサイト2010公開プレゼン
# 14:02 横浜アートサイト2010公開プレゼン始まりました。 #YPSS
# 14:07 GROUP創造と森の声の石山さんのプレゼン。森での体験を地域の暮らしに生かすことがコンセプト。 8/21-9/5森でのワークショップ、アートフェスティバル(人形劇や仮装)、9/6-9/26森で出来た作品をまちにもってくる、金沢文庫芸術祭にも行きたい #YPSS
# 14:08 GROUP創造と森の声:森の会場はズーラシアわんぱくの森のとなり。緑区役所近くの市民活動センターから森にパレードしたい。森からまちへ、が今年のテーマ #YPSS
# 14:10 GROUP創造と森の声:ラブニール橋の上に作品を置きたくて、警察と交渉中。地下鉄の中にも作品を置きたくて、交通局と交渉中。なかなかうんと言ってくれない。 #YPSS
# 14:10 GROUP創造と森の声: 地下鉄は中山駅です。 #YPSS
# 14:12 GROUP創造と森の声:新しい試みアートサイト5団体の交流を深めたい、財団の協力も必要。5団体中4団体が地下鉄沿線。地下鉄がつなぐまちのアートという試みをしたい #YPSS
# 14:13 審査員村田真さん:今年は森の中の展示はしないのか #YPSS
# 14:14 GROUP創造と森の声:Y150でもっとまちに出なければと実感。今年はまちに出して、来年はまた森で展開。まちと森をつなげたい #YPSS
# 14:24 審査員大澤さん:来客数1万人と申請書にあるがどこからの動員を予想? #YPSS
# 14:25 GROUP創造と森の声: あまりくると森が荒れてしまうので、森には1000人くらいか。まちには他区からもたくさんきていただきたい。という思いで大きく出した数字です #YPSS
# 14:27 つづいてAOBA+ART2010の本間さんと小林さんのプレゼン。昨年は作家の展示と地域のこどもとのワークショップで展開。もっと多くの世代の参加とまちの課題にとりくむという意識が生まれ、地元の人と早くから話し合ってきた #YPSS
# 14:28 AOBA+ART2010:まちの環境をアートやデザインで解決できないかと考えている #YPSS
# 14:32 AOBA+ART2010ということでディレクションは本間純、小林恭で。参加型作品、夕食メニューを家の前に張出す、公道に絵を置く・描く、公園や公道に遊びを誘発するものを置く、空き地空き家を使ったインスタレーション、学校のチャイムを変えて子供たちに特別な体験#YPSS:
# 14:33 AOBA+ART2010:コミュニケーションとしTシャツづくり、屋台を出す、街角にサインをつくる #YPSS
# 14:35 AOBA+ART2010:メインアーティストは、本間純、ima空間デザイナー、池田光弘、江口宏志、栗林隆、キュレーター兼弘さんなどなど #YPSS
# 14:36 AOBA+ART2010:地元企業東急電鉄などや商店街との協働も考えている。アートと共存するすみやすいまちをつくりたい #YPSS
# 14:38 審査員村田真さん:良い企画であるという反面、良いところばかり、作家の顔も見えてよいが、なぜ青葉なのか、順序が逆だと思う。建築家やデザイナーのやることで、アートはもっと違うのでは、見なくてもどんな作品がでるか想像つくようなきがする #YPSS
# 14:40 AOBA+ART2010:本間:妻有などみていて、そこに陥っていくというのはわかる。そうならないように取り組む。小林:まちの課題を解決するデザインの部分で私も最初から関わっている、できることを提起していきたい #YPSS:
# 14:41 審査員大澤さん:青葉区美しが丘の住民の多様性が見えない。コミュニティの特徴があるなかで多様な価値観をまぜることができると思うか #YPSS
# 14:44 AOBA+ART2010:彫刻をつくるプロセスを使った、 希薄なコミュニケーションの改善、夕食メニュー掲示が一例だが、自分たちも多様なひとたちに向けて行いたい #YPSS
# 14:45 審査員財団菅原さん: 学校や空き地空き家の活用などの調整は大変だと思いますが、調整しているのですか #YPSS
# 14:45 AOBA+ART2010: 学校とは話をしていて、空き地などは東急電鉄と話をしている #YPSS
# 14:46 審査員財団菅原さん:広報については #YPSS
# 14:47 AOBA+ART2010:東急電鉄、兼平さんなどにもやっていただける。もともと東急電鉄と住民が作ったまちである #YPSS
# 14:48 審査員村田真さん:最終的なまちのありかたについては #YPSS
# 14:49 AOBA+ART2010:アートで人が生き生きしているまちに #YPSS:
# 14:50 つづいて 都筑アートプロジェクト2010のみなさん #YPSS
# 14:53 都筑アートプロジェクト2010の柴田さんと今井さんのプレゼン:ニュータウン、ニュータウン、ニュータウン横浜市歴史博物館屋上、大塚の遺跡公園、都筑民家園にて10/19-11/5 #YPSS
# 14:55 都筑アートプロジェクト2010:ワークショップは7月くらいから周辺を巻き込み、出前企画など充実させて行っていく #YPSS:
# 14:56 都筑アートプロジェクト2010:ドイツ学園、東山田コミュニティハウス(学童)、ハウスクエア、ハートフルスペース都筑(不登校のこども)など公営民営いろいろな場所に出向く #YPSS
# 14:57 都筑アートプロジェクト2010:センター北駅から会場までの道のりに展示など #YPSS
# 14:59 都筑アートプロジェクト2010:ディレクター今井紀彰、金井聡和、鬼頭明稚、柴田芳作、藤田志穂、アーティストは国内外15名が決定 #YPSS
# 15:01 都筑アートプロジェクト2010:連携企画・広報としてほぼ月1新聞の配布、民家園と歴博に設置、アートサイト参加団体交流お茶会10/31開催、トークセッションも別途行う #YPSS
# 15:03 審査員村田真さん:弥生、江戸、現代の3つが重なる魅力的な場所。僕も出品してみたい。それだけの魅力的な資源がありながら、出前や道のりワークショップやる必要性は?それを展示に集中させる考え方もあるのでは #YPSS
# 15:05 都筑アートプロジェクト2010:民家園や歴博はなにもしなくても人があつまる場所。遺跡などでこじんまりとやるのではなく、もっとひろげていきたい #YPSS
# 15:06 審査員大澤さん:ロケーションとして遺跡を使う以外なにかないのか、歴史を知らせる工夫はありますか #YPSS
# 15:07 都筑アートプロジェクト2010:アーティストが関わることでなにか変えたい、もちろん工夫もしています。過去の遺跡レクチャーのあと、自宅から博物館に未来の遺跡として展示したいもののもちよりなど #YPSS
# 15:09 審査員財団菅原さん:課題・問題点、会場が離れているのでボランティアが大変だったと昨年聞きました、今年はどうか #YPSS
# 15:10 都筑アートプロジェクト2010: 駅からの人の動きをつくりたい。歴博などのボランティアの協力や、ワークショップ参加の子供の府警などにも呼びかけ #YPSS
# 15:10 審査員村田真さん:個人的な興味なんですが、今年も竪穴式住居で展示するんですか。面白いから私も出展してみたい。(会場爆笑) #YPSS
# 15:11 都筑アートプロジェクト2010:もちろん竪穴式住居も使います。 #YPSS
# 15:13 大岡川アートプロジェクト:味気ないまちのなかで、コミュニケーションを作り出したい。今年も12月に行う #YPSS
# 15:14 大岡川アートプロジェクト:中村川と大岡川の交わる所は横浜の歴史の原点だがあまり知られていない。今年は蒔田公園内にできる親水広場、水辺がすてーじになります #YPSS:
# 15:16 大岡川アートプロジェクト:まちのひとたちでアート部会をつくり子供のちからを借りて活動中。アートは実験だ。自転車発電による光のアート、使用済みろうそくの再生。ことしも子供たちにがんばってもらおう。家でゲームやるよりいいよ #YPSS:
# 15:17 大岡川アートプロジェクト:救世主の登場?親水広場できて、カヌー乗りの方との交流が増えるかも。なにか一緒にやってみたい #YPSS:
# 15:19 大岡川アートプロジェクト:ライブは今年参加団体を募集して広げる。屋台も大岡川沿いの光の回廊もおなじみになってきているので今年も。行灯はお金かかるがやっていきたい。12/17-19 #YPSS:
# 15:20 大岡川アートプロジェクト:一般の人のワークショップ参加は財団の目論見ではあるが、敷居を下げるとアートの質が下がることについてどう思うか #YPSS
# 15:21 審査員村田真さん:一般参加ワークショップを増やすのは財団の目論見だが、敷居を低くするとアートの質が下がると思うが #YPSS:
# 15:22 大岡川アートプロジェクト:まさに悩むところです。時間をかけてゆっくりやっていこうと努力 #YPSS:
# 15:24 審査員村田真さん:そのとおりだと思うが、これは僕の意見。もっと地域の人とやりあってもよいと思う。あまり喧嘩はよくないけど、なぁなぁになって同じ作品が増える越後妻有のようになってはいけないと思う #YPSS
# 15:26 審査員大澤さん:弘明寺に住んでたので近いですね。申請書におなじみの地域の話「吉田新田物語」とあったがそれはしらなかった、教えてください #YPSS
# 15:26 審査員財団菅原さん: 横浜アートサイト実行委員会を設立したいと? #YPSS
# 15:28 大岡川アートプロジェクト:去年、黄金町と連携した教訓で、とつぜん連携してと言われても無理があると思った。まずは交流して仲良くなって連携するのが自然なことだと思って提案しました。 #YPSS
# 15:28 審査員財団菅原さん:とてもよいことだと思います。ぜひやってください #YPSS
# 15:29 審査員大澤さん:12月は寒いでしょう、なぜ? #YPSS
# 15:30 大岡川アートプロジェクト:かなり寒くてきついです。でも去年あれだけの人が来てくれて、寒さこらえて、あえて12月にやろうと。クリスマスはさけ、3日間にへらして、盛り上げようと思います #YPSS
# 15:32 金沢文庫芸術祭浅葉、井上、中山さん:ほかの団体と違うのはすべて一般の公募でやる芸術祭です。一般の人アート、ものづくりにたいする意識の向上をめざしてやっている #YPSS:
# 15:35 金沢文庫芸術祭:子供の未来は地球の未来がテーマ。 9/19が1DAYイベント。100店舗ほどの市民の出店、ものづくりワークショップ、ダンスや演劇などワールドステージ、こどもの遊び広場虹の翼隊の秘密基地、各国の先住民族広場、子供中心に300人のサンセットパレード #YPSS:
# 15:38 金沢文庫芸術祭:ライブイベント、去年は北海道のアイヌアートプロジェクトが参加、屋台には各国の食事。今年は幼稚園児の巨大絵画ステージ、地元小中学校も協力的。中学校高校の美術部の作品展示。グループ創造の森のみなさんとも連携。 #YPSS
# 15:40 金沢文庫芸術祭:街角アートラリー10/1-11/14、街角の民家、店が会場で、ワークショップ、ライブなど。子供の参加が多く、地元の店で展示など。少しでも多くの人にアートに親しんでいただけたら #YPSS:
# 15:41 審査員村田真さん:アートサイトに参加するまでの活動は #YPSS
# 15:43 金沢文庫芸術祭:すべて自分で資金繰りなどもしてきた。基本的には維持しているがアートサイトに入り、アーティストの人たちの考え方や、じもとの学校との連携など広がった #YPSS:
# 15:44 審査員大澤さん:楽しそう、いいことをしていると思うが、今の子供、先住民の現状、批評性がほしい。いいことすぎてむずむずしちゃう #YPSS:
# 15:46 金沢文庫芸術祭:わかります。地元のおじちゃんおばちゃん3人が何かしたいと始めた。エコや先住民は後からついてきた。具体的に分析していないが、地元の人からはまだわからない人たち、ただの市民団体には学校も冷淡だったり。地道な努力してきた。まずは見てもらいたい。 #YPSS:
# 15:47 金沢文庫芸術祭:ゴミをエコチームを作ってかなりしっかりやっている、現状へのとりくみとして理解してほしい #YPSS
# 15:47 審査員財団菅原さん:こどもの虹の翼隊の普段の活動内容と大人のふぉろーについて #YPSS:
# 15:48 金沢文庫芸術祭:ダンスやワークショップ、ビーチ清掃などしています。大人もサポートを。虹の翼隊を卒業し、20歳になり実行委員になっている。出展者など多くの人が実行委員会になっています #YPSS:
# 15:50 以上で終了です。審査結果は6月上旬にウェブサイト、市政記者発表で行います。このあと会場で審査会議に入りますので、すみやかにご退場をお願いします #YPSS
13:55 | Posted in ART,TWEET,Take Art Eazy | Read More »
今、横浜芸術文化財団に電話して取材を申し込んだところ、公開プレゼンであるにもかかわらずUST中継はご遠慮くださいとのことでした。なんのための公開プレゼンか!
残念ながら2時からの中継はできません。市民協働、市民協創に反する財団の姿勢には疑問を感じます。が、とりあえず会場に向かいます。
イベント詳細

13:22 | Posted in ART,Live Video,Streming,Take Art Eazy | Read More »
YCMBのmoimoi。さんこと磯田守人さんが、ときたまさんのコトバノチカラ展に潜入!
横浜BANKART STUDIO NYKで5月30日までやってる『コトバノチカラ ときたま 1993-2010』展に出没。
いきなり、ときたまさんに取材決行した映像であります。
ときたまさんウェブサイトhttp://www.tokitama.net/
09:47 | Posted in ART,Streming,Take Art Eazy,YCMB | Read More »

この2月から3月に中区・ZAIM(3月末で閉館)で「たまむし展」を開催した玉田多紀さんのダンボール製の恐竜が、ゴールデンウィークに香川県高松市にて開催の『瀬戸内国際芸術祭連携イベント「ART IN KAGAWA-みんなでふれあうアートなわ-」』で展示されます。

今回は会場を訪れた子どもたちとのワークショップで、恐竜の体を完成させるため、この日は、世田谷区内のアトリエにてダンボールを使った骨組みを制作中です。
スタンダード画質です。 高画質で見たい場合はYouTubeで。

ほかにも、今回のイベントでは、椿昇さんの大きなあかりオブジェ作り、藤浩志さんのかえっこバザールの3つが同時開催され、高松市の子どもたちを喜ばせることでしょう。
椿昇さんは北仲スクールの主催で川崎市Think Spot KAWASAKIで開催した「GOLD / WHITE / BLACK–Complex」でのロシアの大陸間弾道ミサイルをモチーフとしたバルーン型の巨大展示が記憶に新しく、藤浩志さんはTAEZ!でもノウハウを伝授して横浜市内で開催しているおもちゃの交換イベント「かえっこバザール」の生みの親。
横浜ではおなじみとなった3人の作家による今回のイベントは遠くはなれた香川といえども、身近に感じてしまう。『瀬戸内国際芸術祭連携イベント「ART IN KAGAWA-みんなでふれあうアートなわ-」』は5月1日から5日までサンポート高松にて。
瀬戸内国際芸術祭連携イベント「ART IN KAGAWA-みんなでふれあうアートなわ-」
関連リンク
あふれ出す作家魂 クロージングパーティーを終えて 玉田多紀インタビュー
玉田多紀たまむし展クロージングパーティー来場者インタビュー
たまむし展@ZAIMメイキング映像
玉田多紀たまむし展クロージングパーティー3/6(土)18:00~
玉田多紀たまむし展@ZAIMライブカメラ映像アーカイブ
ZAIMCAFE跡に恐竜出現 たまむし展2/20(土)~3/7(日)
19:58 | Posted in Streming,Take Art Eazy | Read More »

ポートサイドステーションとTAEZ!では5月5日、保土ヶ谷公園内 ZAIMCAFE Hodogaya Park Gallerycoen 特設オープンアトリエにて行われる、森田ヒロ「楽描♪アートセッション」最終日の模様をライブ配信します。
森田ヒロ「楽描♪アートセッション」についての詳細はこちらをご覧ください。
ライブ配信URLはこちらです。
http://www.ustream.tv/channel/kimuratv
Free TV : Ustream
22:23 | Posted in EVENTS,Streming,Take Art Eazy | Read More »

パーマカルチャーとは、人間にとっての恒久的持続可能な環境をつくり出すためのデザイン体系のこと。
※参考 パーマカルチャーとは http://www.pccj.net/aboutpc/aboutpc/
素敵な農的暮らしを伝えるセシリア・マッコーリーさんがオーストラリアから来日し、横浜・金沢文庫で活動紹介と交流会を行います。各国の先住民から受け継いだアートあふれる場所、アサバ・アートスクエアで春のひとときを楽しみませんか。

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Meet with Cecilia Macaulay
セシリアのクリエイティブ・パーマカルチャー
自由な発想とアーティスティックな才能でパーマカルチャーを伝えるセシリア・マッコーリーさん。
日本にパーマカルチャーのフィールドをつくり、実践的なレッスンを広めるために、オーストラリア・メルボルンより来日します。
この機会に、クリエイティブなデザイン・センスと魅力的な人柄のセシリアさんと一緒に、楽しみながらパーマカルチャーを学びませんか。
楽しいアイディアや新しいつながりが広がる機会ですので、パーマカルチャーに興味のある方、これから始めてみたい方、どうぞお気軽にご参加ください。
・セシリアさんの活動はブログにてhttp://cmjp.exblog.jp/
主催:セシリアパーマカルチャー事務局
★プレイベント@ 横浜
第1回 2010年4月30日(金曜日)
第2回 2010年5月 2日(日曜日)
14:00~15:30 セシリア・マッコーリ講演会・活動紹介参加費\3,000
16:00~17:00 交流会 参加費¥800(軽食+1ドリンク)
会場 アサバ・アートスクエアー
横浜市金沢区金沢街205 http://kazukoasaba.org/map.htm
定員 各回30名*要予約:参加希望日をお知らせください
予約連絡先 浅葉和子
090-4134-9933
asaba@bunko-art.org
12:11 | Posted in EVENTS,Take Art Eazy | Read More »

4月17日(土)、18日(日)の二日間、恒例のヨコハマ大道芸と吉田町アート&ジャズフェスティバルが開催されます。みなとみらい21、象の鼻パーク、イセザキモール1・2・3st.ではサーカスや大道芸が、吉田町ではアート&ジャズフェスティバルが賑やかに行われます。
ヨコハマ大道芸2010
4月17日(土)、18日(日) 11:30頃~17:00頃
みなとみらい21会場、象の鼻パーク会場、イセザキモール1・2・3st.
同時開催 吉田町アート&ジャズフェスティバル
※詳しくはヨコハマ大道芸公式サイトで → コチラ
入場無料・投げ銭を!!
今年から新しく加わった象の鼻パーク会場をピックアップしてご紹介。
(以下、ヨコハマ大道芸公式サイトより)
『1866年、横浜港から民間初の海外渡航をしたのは大道芸人でした。』
開港150周年を記念して昨年リニューアルオープンした象の鼻パークは、横浜港発祥の地。また、日本のサーカスや大道芸の歴史を語る上でもたいへん貴重な場所です。 開港まもない一八六四年に横浜の外国人居留地(関内)で米国人興行師リズレーが、日本初の西洋型サーカスを行いました。そして、一八六六年、三〇〇年の鎖国ののち、幕府から民間人初となる海外渡航旅券を手にして横浜港から海を渡った多くは、奇術や曲芸、軽業などの大道芸人たちだったのです。彼らは翌年開催のパリ万国博覧会でにぎわうフランスでのサーカス興行を目的としてヨーロッパとアメリカを顔見せ興行的に巡業し、行く先々で熱狂的なジャパン旋風を起こします。この成功譚が日本にもたらされると、さらに多くの日本の芸人が日本の芸能文化を背負い海を渡るきっかけとなったのでした。幕末から明治にかけて、象の鼻パーク周辺は、国際的な芸能の交流地点であったのです。

ゼッタイおすすめ!スペシャルプログラム
11:30 ~12:00 スペシャルサーカス 『海を渡ったサーカス芸人』

幕末から明治にかけての象の鼻バーク周辺が世界のサーカス芸の交流地点であった歴史をふまえ当時の「海を渡った日本の芸」と、いま現在海外から日本に流入している「フレッシュな芸」ミックスしたサーカス仕立てのスペシャルショーを、特別企画として象の鼻パーク出演者全員参加で行います!!
今回出演する江戸太神楽の丸一仙翁親方の先々代第十代家元の鏡味仙太郎氏は明治期に海外のサーカス団に雇われ大好評を得たと言われています。日本を代表する江戸太神楽の曲芸を、お囃子の生演奏とともにお楽しみ下さい。 丸一朱仙、海を渡った曲芸の中でも欧米の人々の目を見張らせた芸が曲独楽でした。 軽業師大助は日本の伝統衣装で日本古来のスタイルの綱渡りを復活させています。 初出演のデュオアビマノーラはウクライナサーカス学校出身のフレッシュコンビ。 まろはヨーロッパ各国のサーカス学校で学んだのち2006年文化庁の留学生としてドイツで研修した芸術的なジャグリングをご堪能下さい。 このサーカス団をとりまとめる団長はコメディーに定評があるニューヨーカー、デビット・ラムゼイ氏が勤めます。 愛のある団長でいられるのか?ムチをふるう鬼の団長となるのか?お見逃しなく!
12:00 ~16:30 ヨコハマ大道芸2010 in 象の鼻パーク特設会場
出演者:丸一仙翁社中(江戸太神楽・獅子舞)、丸一朱仙(曲独楽/18日のみ)、軽業師 大助(箱枕の芸・綱渡り)、デビット ラムゼイ(エンターティナー)、Duo・Abimanola(ハンドアクロバット)、 まろ(ジャグリング)
横浜港発祥の地「象の鼻パーク」でサーカスと大道芸をお楽しみ下さい!
※↓ダウンロード(PDF) 象の鼻パークチラシ(出演者、タイムスケジュール入)
zonohanapark1
18:31 | Posted in Take Art Eazy | Read More »